関連記事
ミクシィはゲームアプリの人気上位を材料に値上がり率上位で年初来高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ミクシィ <2121> (東マ)は27日、大幅反発となって2日ぶりに年初来の高値を更新し、2012年12月以来の2200円台。11時を過ぎては17.7%高の2316円(342円高)でマザーズ銘柄の値上がり率3位となっている。引き続き、スマートフォン向けゲームアプリがアップル社のアプリ配信サービス「アップストア」などでダウンロードランキング上位を続けていることが材料視されている。人気ゲームアプリは「モンスターストライク」などの模様。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【マーケット&銘柄Q&A】トヨタは個人投資家がプロの機関投資家に粘り勝ち、中期8350円もあり得る(2013/11/24)
・【相場熟者が答える投資相談】大成建設が冴えない展開ですが見通しを(2013/11/24)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
