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日本電気硝子は買い優勢、米コーニングの急騰が刺激材料につながる
記事提供元:フィスコ
*11:05JST 日本電気硝子は買い優勢、米コーニングの急騰が刺激材料につながる
日本電気硝子<5214>は買い優勢。米コーニングが決算速報を発表、株価は約20%の急騰となっており、刺激材料につながっているようだ。コーニングの決算は、7-9月期は想定線となり、10-12月期は光ファイバ需要の減速を言及しているもよう。ただ、20億ドルの自社株買い発表が好感されたほか、サムソンディスプレイとの合弁の株式を取得することで、今後のEPS増加につながるとの見方にもなり、株価の上昇につながったようだ。《KO》
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