《注目銘柄を探る》台風26号による爪あと大きく、気象、衛星、測量、土木工事などに関心

2013年10月17日 12:55

印刷

記事提供元:フィスコ


*12:55JST 《注目銘柄を探る》台風26号による爪あと大きく、気象、衛星、測量、土木工事などに関心
大型で強い台風26号による豪雨で、伊豆大島では大規模な土砂崩れに見舞われた。東京都と気象庁は、品川・大田・台東・荒川・北各区に土砂災害警戒情報を出したほか、航空各社や鉄道会社は一部便の欠航や運休を決め、首都圏の通勤の足も直撃。休校も相次いだ。大きな爪あとを残すなか、16日夜には日本のはるか南のマリアナ諸島の付近で台風27号が発生した。気象観測、衛星、測量、土木工事など関連する企業への関心が高まりやすい。

<1822>大豊建設
<1926>ライト工業
<1414>ショーボンドホールディングス
<1802>大林組
<1812>鹿島建設
<1893>五洋建設
<1813>不動テトラ
<1824>前田建設工業
<1929>日特建設
<9232>パスコ
<2325>日本上下水道設計
<5232>住友大阪セメント
<5233>太平洋セメント
<5440>共英製鋼
<4825>ウェザーニューズ
<2667>イメージワン
<6859>エスペック
<4667>アイサンテクノロジー
<6709>明星電気
<5930>文化シヤッター
<5932>三協立山
<5940>不二サッシ
<5959>岡部《TM》

関連記事