パイプドビッツ:第11回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」で50位中39位を受賞

2013年10月15日 16:34

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

■直近3年間の売上高成長率68%

 パイプドビッツ<3831>(東マ)は、有限責任監査法人トーマツ(本部:東都港区 CEO兼包括代表:天野太道、以下「トーマツ」)が発表した、テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下「TMT」)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第11回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において、直近3年間の売上高成長率68%で50位中39位を受賞。

 今後も同社は、創業以来13年連続成長を続ける主力クラウドサービス「スパイラル(R)」を中心に顧客基盤を拡充して、クラウドソリューションのリーディング企業として、様々な情報資産を安全かつ効率的に運用する環境を提供していくとしている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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