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シャープは6日続落、本日から公募価格の決定期間入り
記事提供元:フィスコ
*10:50JST シャープは6日続落、本日から公募価格の決定期間入り
シャープ<6753>は6日続落。節目の350円レベルを割り込んでから処分売りが加速する状況に。本日から公募価格の決定期間に入っていることで、あらためて大幅な希薄化や需給懸念などが強まってもいるようだ。ヘッジファンドのショート需要なども足元で増加と観測されている。《KO》
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