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2020年五輪招致決定まであと1週間、関連銘柄から目が離せない
*10:44JST 2020年五輪招致決定まであと1週間、関連銘柄から目が離せない
2020年の夏季五輪開催地を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会の9月7日(日本時間8日)の開催まで、あと1週間と迫った。
東京が選ばれれば50年ぶりとなるが、開催地決定まで1週間に迫る今週は、五輪関連への物色が期待される半面、落選した場合の警戒感も強まる。落選した場合の反動安が警戒され、週後半に掛けては見極めムードが強まる可能性もあろう。
もっとも、シリア情勢への警戒や週末には米雇用統計といった重要イベントが控えるなか、相場全体は方向感が掴みづらいだろう。そうなれば、個人主体によるテーマなど材料株物色に向かわざるを得なくなる。五輪開催地決定まで1週間となるなか、落選といった不安を持ちつつも、王道として五輪関連物色となるか。
<1801>大成建設----------<1802>大林組
<1803>鹿島--------------<1824>前田建設
<2331>ALSOK ------------<2502>アサヒ
<2702>マクドナルド------<2802>味の素
<3028>アルペン----------<4324>電通
<4676>フジHD------------<7203>トヨタ
<7936>アシックス--------<8022>ミズノ
<8111>Gウィン-----------<8114>デサント
<8281>ゼビオ------------<8801>三井不
<8815>東急不------------<9001>東武
<9009>京成--------------<9020>JR東日本
<9201>JAL---------------<9202>ANA
<9204>スカイマーク------<9401>TBSHD
<9404>日テレ------------<9409>テレビ朝日
<9437>NTTドコモ---------<9603>エイチ・アイエス
<9726>KNT---------------<9735>セコム
<9766>コナミ《TM》
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