関連記事
ティア Research Memo(6):流動比率、自己資本比率、D/Eレシオなどで軒並み改善
記事提供元:フィスコ
*17:33JST ティア Research Memo(6):流動比率、自己資本比率、D/Eレシオなどで軒並み改善
■決算動向
(2)財務状況
2013年3月末のティア<2485>の財務状況は表の通りである。大きな変動はないものの、営業キャッシュフローの範囲内で設備投資が収まったことから手元の現預金が増加し、安全性を示す指標である流動比率、自己資本比率、D/Eレシオなどは揃って改善している。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤譲)《FA》
スポンサードリンク

