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アイフルがさえない、個人投資家のマインド悪化で警戒感が先行
記事提供元:フィスコ
*14:49JST アイフルがさえない、個人投資家のマインド悪化で警戒感が先行
アイフル<8515>がさえない。ペプチドリーム<4587>の急落、リプロセル<4978>の上場による短期的な出尽くし感などから、バイオ関連株を中心に新興市場が崩れる展開となっている。個人投資家のマインド悪化が想定される中、東証1部市場においても、個人投資家主導で人気化していた同社などには、警戒感が先行する格好となっている。ケネディクス<4321>を中心とした新興不動産株、東京電力<9501>なども同様の動きに。《KO》
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