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メドレックスは相場新鮮で材料性もありストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
今年最初の新規上場銘柄メドレックス <4586> (東マ)は1日、6050円(600円高)で始まった後にストップ高の6450円(1000円高)まで上げ、2月13日の上場以来の高値を更新。創薬ベンチャーで、輸出関連株が総じて重いこともあり、引き続きアンジェスMG <4563> (東マ)の新薬試験にメドレックスの製剤が用いられることが材料視されている。連休の谷間とあって、デイトレーダーなどの中には、上値にシコリ感がなく新鮮味のある新規上場銘柄を手がける様子があるようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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