関連記事
東建コーポレーションは第3四半期好調で後場も高値更新幅を拡大
記事提供元:日本インタビュ新聞社
東建コーポレーション <1766> は6日の後場も上値を追い、13時に一時ストップ高の6400円(1000円高)。2007年来の高値に進み、14時にかけても6370円前後で強い相場になっている。昨日発表した第3四半期決算が好調で、5~1月期の連結営業利益が前年同期比2.3倍の53.2億円、純利益は同2.7倍の36.2億円になったことが好感されている。今4月期の見通しは据え置いたものの、上ぶれ期待が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【アナリストの眼】保険代理店のアドバンスクリエイト、拠点再編奏功、2ケタ増益(2013/03/04)
・【株式評論家の視点】帝国通信工業に出遅れ人気が回る、赤字決算でも配当実施見直す(2013/03/04)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
