関連記事
日本製粉は輸入小麦の価格引き上げ観測など材料に連日高値
記事提供元:日本インタビュ新聞社
日本製粉 <2001> は小幅だが1日も高値更新となり、朝寄り後に409円(1円高)をつけて2011年3月以来の水準を回復した。輸入小麦の価格引き上げ観測が材料視されており、環太平洋経済連携協定(TPP)関連株のひとつとして注目されている。業績は横ばい予想だが、PERは11倍台のため、市場平均からみて割安。また、PBRは0.6倍台で、やはり割安感が強い。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【狙い場・買い場】建設技術研究所は国土強靭化計画が追い風、好利回り(2013/02/28)
・【アナリスト眼】キムラユニティー千賀専務に聞く(2013/02/28)
・急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
・プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
