上場3日目の協立情報通信は公開価格の3倍水準で小反落

2013年2月22日 09:23

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

  20日に新規上場の協立情報通信 <3670> (JQS)は22日、一転、売り気配で始まり、9時10分現在は5100円(300円安)で売り気配。公開価格は1500円で、上場初日は買い気配のまま値が付かず、2日目の昨日、5000円で初値をつける好人気だった。官公庁や企業向けに情報システム構築・保守管理などを行なう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
【株式評論家の視点】インフォコムは中期計画の達成に期待感が強い、重点分野の拡大を図る(2013/02/20)
【狙い場・買い場】高配当利回り買いの常連のリソー教育は過去最高配当額になお見直し余地(2013/02/20)
急騰銘柄を徹底予想する日刊株式投資情報新聞(メルマガ無料)好評!会員が急増中(2012/07/20)
プロの記者が急騰銘柄を徹底予想!日刊株式投資情報新聞(無料)メルマガ登録受付中!(2012/07/20)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

関連記事