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「ネット選挙」材料にパイプドビッツが値上がり率2位
記事提供元:日本インタビュ新聞社
ネットによる市場調査などのパイプドビッツ <3831> (東マ)は1日、大幅続伸の始まりとなり、朝寄り後に17%高の1028円(150円高)まで上げて東証マザーズ銘柄の値上がり率2位に入る場面があった。1000円台回復は2007年以来。世論・選挙関連調査なども行なうため、選挙関連銘柄のイメージがあり、インターネットでの選挙運動に関する自民党や民主党の部会が賛成の方向に傾き、自民党の選挙制度調査会のプロジェクトチームは31日にネットでの選挙運動を全面解禁する公職選挙法などの改正案の骨子を了承したと伝えられたことが材料視されている。この夏の参院選からネット活用選挙が実現する見通しになったという。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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