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武蔵野興業が13時に増額修正を発表し急動意
記事提供元:日本インタビュ新聞社
映画館の老舗・武蔵野興業 <9635> (東2)は8日の後場、急動意となり、13時に138円(4円高)まで上昇した。13時に業績予想の増額修正と新劇場の名称などを発表し、前場は全く売買が成立しなかったのに対し、注目を集める相場になった。今3月期の業績予想は、12月に新しく映画館「シネマカリテ」を東京都新宿区に開設することが決定し、上期に、映画興行事業で「最強のふたり」をはじめとしたヒット作品に数多く恵まれたことなどを要因に、連結売上高を従来予想野13.5億円から14.5億円に引き上げ、営業利益は0.6億円から1.0億円に引き上げた。修正後の予想1株利益は4円30銭。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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