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コスモ・バイオが一時ストップ安「ノーベル生理学・医学賞」銘柄は乱高下
記事提供元:日本インタビュ新聞社
コスモ・バイオ <3386> (JQS)は17日、高値圏で乱高下となり、朝方の20万2500円(1000円安)を上値に一時ストップ安の15万3500円(5万円安)をつける場面があった。昨日までは、京大・山中伸弥教授の「ノーベル生理学・医学賞」受賞を機に6日連続のストップ高。しかし、本日は、対ユーロでの円相場が103円に入る円安基調になり、NY株式も127ドル高とあって、材料株物色が一服。タカラバイオ <4974> (東マ)など、ここまで活況を牽引してきた主役銘柄が波乱商状になっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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