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オンコセラピー・サイエンスがノーベル医学生理学賞を材料に急伸
記事提供元:日本インタビュ新聞社
創薬ベンチャーのオンコセラピー・サイエンス <4564> (東マ)は9日、続伸の始まりとなり、11万1000円(2400円高)で寄ったあと3.9%高の11万2900円(4300円高)。京都大学の山中伸弥教授がiPS細胞でノーベル医学生理学賞を受賞したことを手掛かりに、関連銘柄を買う動きとなり、朝寄り後には値上がり率で東証1部の1位の場面があった。株価は9月28日の10万1000円から出直っており、チャート観測では12万円台が見込めるようだ。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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