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野村ホールディングスが株式市場のボリューム回復を期待し300円台回復
記事提供元:日本インタビュ新聞社
野村ホールディングス <8604> は14日の後場も上値を追う相場になり、302円(15円高)まで上げた後も300円前後で堅調。300円台回復は7月4日以来となった。日経平均の上げ幅が200円に迫り、東証1部1681銘柄中、14時15分現在は1270銘柄が値上がり。米国の追加金融緩和を受けて半導体関連の値嵩株も高いため、売買代金などの面でも株式市場のボリューム回復を期待する相場になっている。大和証券グループ本社 <8601> は8月28日以来の300円台回復。松井証券 <8628> は4月23日以来の520円回復となった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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