関連記事
セイコーホールディングスは新興国好調など材料に高値更新
記事提供元:日本インタビュ新聞社
セイコーホールディングス <8050> は5日、高値更新となり、247円(2円高)で寄ったあと268円(23円高)。腕時計やムーブメントが新興国で好調であることなどを材料に、6月初に一部の投機的資金の介入説が流れたことがあり、HOYA <7741> との提携観測なども思惑を広げている。260円台は昨年8月以来。東南アジア地域では、夏に時計の買い替え需要が多いという。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【特集:クールビズ関連銘柄(1)】盛り上がるクールビズ関連商戦(2012/06/03)
・【建設機械関連株展望(1)】欧州・中国停滞、北米と国内好調、国内リースも繁忙(2012/06/10)
・【建設機械関連株展望(3)】土木建設機械リースは39%の大幅増(2012/06/10)
・【特集:観光旅行・レジャー関連(5)】LCC就航・増便が人気に拍車(2012/07/01)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
