関連記事
エス・バイ・エルはヤマダ電機の住宅戦略を好感し値上がり率3位
記事提供元:日本インタビュ新聞社
エス・バイ・エル <1919> は1日、反発の始まりとなり、186円(8円高)で寄ったあと191円(13円高)。値上がり率は7%台程度ながら、一時、東証1部の3位につけた。ヤマダ電機 <9831> が3月から次世代省エネ住宅「スマートハウス」の販売を本格的に始めると今朝の日本経済新聞で伝えられ、昨秋にグループ入りした同社に期待が広がった。報道では、エス・バイ・エルの住宅販売窓口を設置し、スマートハウスの説明パネルのほか、太陽光発電装置や蓄電池、IHクッキングヒーターといった大型のスマートハウス関連設備などを展示。エスバイエルの販売員が接客。まず埼玉県内の店舗に住宅の売り場を設置。3年程度で約100店舗まで広げる、という。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
【関連記事・情報】
・【上方修正株】セレスポは高値肉薄、業績再上方修正を手掛かりに極低値ごろ割安株買い(2012/02/29)
・【上方修正株】スター精密は業績再上方修正で割安株買いが再燃し急反発(2012/02/29)
・犬丸正寛の相場格言~データでは説明できない先人の知恵をもとに株式投資で大成功~(2012/02/02)
・株式評論家・浅妻昭治のマーケットセンサー(銘柄発掘の王道を伝授・注目株厳選)メルマガがスタート!登録受付中(2012/02/02)
※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
スポンサードリンク
