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戸田工業はリチウムイオン電池事業を材料に値上がり率上位
記事提供元:日本インタビュ新聞社
戸田工業 <4100> は16日の前場、4日ぶりの反発となり、680円(63円高)まで上げたあとも650円前後で推移。三井造船 <7003> とリチウムイオン電池事業での提携を好感し、値上がり率は5%台ながら、東証1部の6~7位に入った。三井造船は122円(2円安)前後で推移している。戸田工業は、この2~3年はリチウムイオン電池関連銘柄のイメージが定着し、東芝 <6502> がリチウムイオン電池を材料に動意づく際には連動高する傾向がある。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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