『栄光のジェイン』パク・ミニョン、ついにチョン・ジョンミョンへの気持ちに気づく!

2011年11月26日 23:47

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韓国KBS 2TVの水木ドラマ『栄光のジェイン』で、ジェイン(パク・ミニョン演)が、ついにヨングァン(チョン・ジョンミョン演)に対する自分の気持ちに気付いた。

韓国KBS 2TVの水木ドラマ『栄光のジェイン』で、ジェイン(パク・ミニョン演)が、ついにヨングァン(チョン・ジョンミョン演)に対する自分の気持ちに気付いた。[写真拡大]

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  • 韓国KBS 2TVの水木ドラマ『栄光のジェイン』で、ジェイン(パク・ミニョン演)が、ついにヨングァン(チョン・ジョンミョン演)に対する自分の気持ちに気付いた。
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 韓国KBS 2TVの水木ドラマ『栄光のジェイン』で、ジェイン(パク・ミニョン演)が、ついにヨングァン(チョン・ジョンミョン演)に対する自分の気持ちに気付いた。

 第14話では、ヨングァンに続きジェインも自分の気持ちに気づくという内容が描かれる。それは、コデ商事の初出勤の日、ヨングァンが現れないと心配したジェインが何度も電話をかけている時に、その様子を見ていたイヌ(イ・ジャンウ演)がジェインのケータイを奪った瞬間の出来事だった。

 ケータイを奪われたジェインは動揺した勢いでヨングァンに対する気持ちを暴露してしまう。イヌの前で「心が故障しちゃったんだって・・。彼の気持ち、よくわかってるのに・・。私・・。」と心のうちを打ち明けてしまう。

 このジェインの姿に嫉妬したイヌはジェインのケータイを床に投げつけ「故障してしまった心なんて捨ててしまえばいい!」と言い放ち、三角関係の始まりが予告された。

 ネットユーザーらは「ヨングァンとジェインのラブストーリーが本格的に始まりそう」「ジェインがついに自分の気持ちに気付いた!」「ジェインが可哀想」「回を重ねるごとに面白くなってる」などと関心を示した。

 ヨングァンの父親が残したメモの謎が解かれ、ジェインとヨングァンが腹違いの兄弟ではないことが明らかになった。ソ・ジェミョンもジェインの存在に気づきジェインのもとを訪ねるシーンが描かれるが、今後どのような展開となるか、視聴者の期待が高まっている。(翻訳:宮本りさ)

※この記事は재경일보提供の記事を日本向けに翻訳・編集したものです。

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