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大日本スクリーンは一時切り返すが減額修正を嫌い後場も軟調
記事提供元:日本インタビュ新聞社
大日本スクリーン製造 <7735> は8日の後場も軟調で、寄りあとは560円(22円安)をはさみ小動き。昨日発表した業績予想の減額修正が敬遠され、後場寄りに574円(8円安)まで戻し、本日の現在高となったものの、引き続き重い動きとなっている。減額修正は、3月通期の予想営業利益をを240億円から140億円(前期比では47.8%減)に見直すなど、全体に大幅だった。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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