ホーム > ニュース一覧 > 国内(14453)

国内のニュース(ページ 14453)

ユニオンツールが活況高、東洋紡の肌着で居眠り運転検知システムを共同開発

■フィルム状の導電素材を使用し自然な着心地のウエアラブルデバイスを実現 超細密ドリルなどのユニオンツール<6278>(東1・売買単位100株)は11日、3215円(115円高)まで上げて約半月ぶりに戻り高値を更新し、13時30分にかけても3160円(60円高)前後で推移。
01/11 17:38

サカタのタネは17年5月期業績予想を増額修正、通期は再増額の可能性

種苗大手のサカタのタネ<1377>(東1)に注目したい。
01/11 17:37

ラクーンの子会社トラスト&グロースの売掛保証サービス「URIHO」の月会費をクレジットカードで支払いが可能に

ラクーン<3031>(東1)の連結子会社であるトラスト&グロースは、中小企業向けネット完結型の売掛保証サービス「URIHO(ウリホ)」の月会費の支払がクレジットカードで出来るようになったと発表した。
01/11 17:36

ライクの17年5月期第2四半期累計が計画超で通期予想も増額の可能性

人材サービスや保育・介護サービスを展開するライク(ジェイコムホールディングスが16年12月商号変更)<2462>(東1)に注目したい。
01/11 17:35

メディカルネットの17年5月期第2四半期累計が計画超の大幅増益

自由診療歯科向けポータルサイト運営のメディカルネット(日本メディカルネットコミュニケーションズが16年12月社名変更)<3645>(東マ)に注目したい。
01/11 17:33

ファーストコーポレーションの5月期第2四半期は純利益が43.2%増加

■17年5月期通期も増収増益予想 ファーストコーポレーション<1430>(東マ)は10日、17年5月期第2四半期業績を発表した。
01/11 17:31

ローツェの17年2月期第3四半期累計大幅増益で通期予想は再増額の可能性

半導体ウェハや液晶ガラス基板の搬送装置メーカーであるローツェ<6323>(東1)に注目したい。
01/11 17:30

綿半ホールディングスの12月全店売上高はJマートがグループ入りし、前年同月比34.1%大幅増

■年末商材のグリーン部門や惣菜部門が好調 綿半ホールディングス<3199>(東1)は10日、12月の月次売上状況(スーパーセンター事業16年12月度の速報値)を発表し、全店売上高は前年同月比134.1%、既存店は98.8%だった。
01/11 17:28

スズキ、新型ロードスポーツバイク「GSX250R」を4月17日発売

スズキは11日、250ccの新型ロードスポーツバイク「GSX250R」を4月17日より発売すると発表した。
01/11 17:22

化女沼レジャーランドを廃墟のままテーマパークに、資金募集中

宮城県大崎市の廃業した遊園地「化女沼レジャーランド」を「廃墟テーマパーク」にするためのクラウドファンディングプロジェクトがスタートした( BIGLOBEニュース)。
01/11 16:58

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は4日ぶり反発、ソフトバンクGやファナックが値上がり寄与上位

11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり169銘柄、値下がり47銘柄、変わらず9銘柄となった。
01/11 16:54

東証業種別ランキング:鉄鋼が上昇率トップ、米中関係を見て鋼材価格安定への期待か

本日11日は鉄鋼が上昇率トップ。トランプ次期米大統領の記者会見を控え、インフラ関連などトランプ物色の流れが強まった。
01/11 16:54

109シネマズのIMAX限定で「君の名は。」キャンペーンを実施

大型シネコン109シネマズのIMAXスクリーンと連動させた「君の名は。
01/11 16:48

一部では利食い優勢も幅広い銘柄に買いが優勢/JASDAQ市況

*16:44JST 一部では利食い優勢も幅広い銘柄に買いが優勢。
01/11 16:44

マザーズ指数は反落、トランプ氏会見への警戒感も、リネットジャパンなど急落/マザーズ市況

本日のマザーズ市場は、朝方こそ買いが先行したものの、今晩予定されているトランプ次期米大統領の会見への警戒感もあり、ここまでの上昇に対する利益確定の売りに押される展開となった。
01/11 16:24

能美防災 Research Memo(7):17/3期は4期連続増配の1株当たり配当金24円を予定

(1)株式需給 同社の2016年3月末時点の所有者別株式数の割合は、金融機関が16.68%、金融商品取引業者が0.27%、その他の法人が58.54%、外国法人等が5.74%、個人その他が18.77%。
01/11 16:22

能美防災 Research Memo(6):収益性が著しく改善した直近5年

■業績・財務情報 能美防災<6744>の2017年3月期第2四半期累計(2016年4-9月)連結業績は、売上高が前年同期比12.6%減の39,903百万円、営業利益が同10.4%減の3,564百万円、経常利益が同10.1%減の3,635百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同10.7%減の2,316百万円となった。
01/11 16:20

能美防災 Research Memo(5):「NOHMI」を世界ブランドに押し上げる

■成長戦略 能美防災<6744>は、2017年3月期から3年間にわたる中期経営計画を策定しており、以下のビジョンと9つの施策を揚げている。
01/11 16:18

能美防災 Research Memo(4):研究開発からメンテナンスまで一環体制を敷いていることが強み

■事業内容・利益構成 (6)競合状況 能美防災<6744>の防災事業におけるシェアが高いのは前述の通りで、消防法対象となる自動火災報知設備および戸建住宅用火災警報器には、ホーチキ<6745>、ニッタン、パナソニック<6752>などがあり、消火設備にはホーチキ、ニッタンに加え、千住スプリンクラー、ヤマトプロテック、日本ドライケミカル<1909>などがある。
01/11 16:17

能美防災 Research Memo(3):火災報知設備、消火設備、保守点検等が主軸の3本柱

■事業内容・利益構成 (1)事業内容 能美防災<6744>は、防災事業に特化した会社であり、火災報知設備、消火設備、保守点検等が主軸の3本柱。
01/11 16:16

能美防災 Research Memo(1):防災業界のリーディング・カンパニー、海外への本格展開を期待

能美防災<6744>は、1916年創立の老舗で、防災業界のNo.1。
01/11 16:13

明豊ファシリ Research Memo(8):自己資本比率が1.7ポイントアップの58.0%に上昇、財務体質は依然健全

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況 明豊ファシリティワークス<1717>の2016年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比132百万円減少の4,107百万円となった。
01/11 16:13