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船舶・航空業のニュース一覧

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MRJ飛行試験機2号機が離陸する様子。(写真: 三菱航空機の発表資料より)

2008年に開発を開始し、2013年の後半にはANAに初号機を引き渡す予定でいたMRJは、都合5回の延期に追い込まれた挙句、完成機納入時期を2020年半ばへと延長し、当初計画から7年も遅れることになった。 11/30 15:29

参考画像。(画像:川崎重工業発表資料より)

11月6日、潜水艦「しょうりゅう」の進水式が行われた。 11/07 06:29

「空飛ぶ車」や「空飛ぶタクシー」開発についてはここ最近さまざまな企業が参入しているが、大手航空機メーカーAirbusが2018年に実用化に向けた実証機のテストを行うことを明らかにしている(TechCrunch)。 10/12 10:55

全日本空輸(ANA)やベビー用品の総合メーカーのコンビ、そして東レとNTTが「赤ちゃんが泣かない!? ヒコーキプロジェクト」なるプロジェクトを進めているそうだ(毎日新聞)。 10/03 07:11

航空宇宙機器メーカー大手のBoeingが、ジェットパックの製作を目指すコンペ「GoFly Prize」のスポンサーとなり、同コンペに200万ドルの賞金を提供するそうだ(sorae.jp)。 10/02 22:56

事故が起きた機体と同型の日本航空のB777機。(c) 123rf

5日午前11時すぎ、ニューヨークへ向かうため羽田空港を離陸した日本航空6便ボーイング777で、左エンジンに一時、炎が確認された。 09/06 16:47

MRJ(写真: 三菱航空機の発表資料より)

ホンダジェットは順調に出荷台数(小型機)世界一の座を達成した。 08/28 11:25

米ボーイング社は今のまま航空交通量が増加し続ければ今度20年で新たにパイロットが63万人必要になるという試算を発表。経済活動への影響も懸念されている。

航空機の発展によって多くの人が海外旅行に行くことができ、年々利用者は増加している。 08/16 08:39

(c) 123rf

防衛装備庁は9日、2018年度以降における海上自衛隊の護衛艦調達に際し、その主事業者に三菱重工業を選んだと発表した。 08/10 21:42

成田空港の発表によると、2016年7月以降、新規乗り入れや新規就航、増便で、国際線・国内線ともに発着回数、利用者が増加。利用状況は好調に伸び続けている。

成田空港は今年上半期の空港運用状況を発表した。 08/10 11:43

一部の空港を出発する米国への直行便では大型電子機器の機内持ち込み制限が実施されていたが、間もなくすべての空港で制限解除となるようだ(DHSのファクトシート、Consumerist、The Register、Neowin)。 07/20 19:59

米国への直行便に大型電子機器の機内持ち込み制限が実施されている空港で、米航空会社以外の複数の航空会社の運航便で制限が解除されている。 07/08 20:19

MRJ(三菱リージョナルジェット)を開発する三菱航空機の2017年3月期決算は最終利益が511億円の赤字で、通期では負債が資産を510億円上回る債務超過状態になったという(読売新聞、産経新聞、朝日新聞)。 07/05 08:32

就航中の川崎ジェットフォイル。(画像:川崎重工業発表資料より)

25年に渡って新造船の受注が途絶えていた川崎重工業の「川崎ジェットフォイル」について、東海汽船株式会社と独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構が共同でその1隻を新規受注、契約が締結されたことを川崎重工が明らかにした。 07/05 08:09

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