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エコその他のニュース一覧

日本経済団体連合会の榊原定征会長は4日までの記者会見で、米国のトランプ大統領がパリ協定脱退を表明したことについて「パリ協定はすべての国が地球温暖化対策に取り組むことを約束した歴史的な国際枠組みだ」とし「脱退表明は協定の前提を崩すもので、誠に残念」と語った。 06/05 07:14

中国で、「空気清浄機付き自転車」の開発が進められているそうだ(INTERNET.COM)。 05/31 16:47

米国が地球温暖化対策の国際協定である「パリ協定」から脱退するかどうかについて注目が集まっている。 05/23 11:42

日本経済団体連合会は政府の中央環境審議会地球環境部会・長期低炭素ビジョン小委員会が年度内に策定予定の「長期低炭素ビジョン」について「政府が『2050年80%減』目標を掲げる場合には、あくまで『目指すべきビジョン』であって、中期目標「2030年度26%減」としていることとは位置付けが異なり、日本としての国際的なコミットメントではないこと」を明確にしておくべきとの意見を2日までに行った。 03/02 17:01

環境省が温暖化対策キャンペーンのためのキャラクター「君野イマ」と「君野ミライ」を発表した(朝日新聞)。 02/28 08:37

積水ハウスの石田建一氏が、COP22ビルディング・ディ「都市と住居を対象に、気候変動に対する行動の事例紹介と対話」というセッションに民間企業から唯一参加し、同社の施策・実績を発表

2016年11月4日、地球温暖化防止の新たな国際的な枠組み「パリ協定」が発効した。 01/02 18:51

フランス・パリで大気汚染が悪化したため、公共交通機関の期間限定無料化と自動車の走行規制が行われた(AFP、ロイター、Independent、CNN.co.jp、Slashdot)。 12/13 11:41

12月、都内内幸町で開催されたCOP22での議論内容報告セミナー、写真は第2部トークセッションの模様

公益財団法人「地球環境戦略研究機関(IGES)」が、東京都内の会場でIGES COP22報告セミナー「動き始めたパリ協定~脱炭素化に向けて、問われる日本のアクション~」と題したセミナーを開催した。 12/11 14:02

「マツダ ロードスター RF」(マツダの発表資料より)

マツダは8日、三菱化学と共同で自動車の外装意匠部品として使用可能な「バイオエンジニアリングプラスチック(バイオエンプラ)」を開発、「ロードスター RF」の外装部品に採用すると発表した。 12/09 19:43

ドナルド・トランプ次期米大統領は以前から「地球温暖化はでっち上げ」と主張しており、大統領の就任後には気候変動関連について大幅な予算削減があると見られている。 11/28 18:34

米調査会社Lux Research社の分析によれば、トランプ政権が2期8年続いた場合、ヒラリー・クリントン政権と比較して温室効果ガスが34億トン(16%)増加するとのこと。クリントン政権では5億枚の太陽光パネルの設置を宣言するなど、オバマ政権の環境エネルギー政策を加速する方向で公約されていた。

モロッコで開かれたCOP22にて17日、パリ協定からの脱退の意向を示すトランプ米次期大統領をけん制する意図を含んだ「マラケシュ行動宣言」を共同発表した。 11/24 07:46

世界の二酸化炭素(CO2)排出量はこの3年間、「ほぼ横ばい」を維持しているそうだ(AFP、abcNEWS、Slashdot)。 11/17 21:37

干ばつや異常気象、海面水位の上昇や感染症の拡大など気候変動による被害は世界中で広がっている

2020年以降の地球温暖化対策の国際ルール「パリ協定」が発効した。 11/17 08:39

内閣府は26日、地球温暖化対策に関する世論調査の結果を発表、地球温暖化やオゾン層破壊などの環境問題に「関心がある」「ある程度関心がある」と回答した人は合わせて87.2%で、2007年の前回調査に比べて約4.9ポイント減少した。

内閣府は26日、地球温暖化対策に関する世論調査の結果を発表、地球温暖化やオゾン層破壊などの環境問題に「関心がある」「ある程度関心がある」と回答した人は合わせて87.2%で、2007年の前回調査に比べて約4.9ポイント減少した。 09/26 21:22

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