1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > ITソリューション(1)

ITソリューションのニュース一覧

rss
「睡眠の技術」によって、企業の健康経営と働き方改革を進めるニューロスペースは企業向けに「時差ボケ解消 睡眠改善プログラム」の提供を開始した

海外に行く機会が多い人は時差ボケに悩まされることも多いのではないだろうか。 03/27 08:45

三菱電機はIoTを活用した鉄道車両予防保全システムを開発する。運転台などに設置され、車両データを収集して表示するシステム「車両統合管理装置(TCMS)」にIoTを活用した機能を付加することで、運転の最適化に加えて部品交換時期の事前通知が可能なシステム構築を目指す。

三菱電機はIoTを活用した鉄道車両予防保全システムを開発する。 03/25 11:06

ビットコインで「分裂問題」が発生している。 03/23 11:46

米軍が3Dプリンタでグレネードランチャーを製造したそうだ(ギズモード・ジャパン、Business Newsline)。 03/23 08:26

ラピスセミコンダクタが開発した32ビットマイクロコントローラ「ML630Q464/466」。データロガーに必要な主要機能と、温度・湿度・加速度などのデータ取得、データ表示、取得データのPDFファイル生成機能を業界で初めて1チップ化した製品だ。

宅配業界最大手のヤマト運輸が今年9月をめどに配送料金を全面的に値上する方向で検討していることを3月7日に発表して以来、同業他社が追随する可能性も含め、個別配達だけでなく、運輸業界全体が揺れている。 03/18 20:46

eChartの使用イメージ。(写真:アンペール発表資料より)

アンペール社のeChartは、硬質ガラス製のホワイトボード様電子機器に、筆跡センサーとWi-Fiアクセスポイントを内蔵した製品である。 03/17 12:06

スタンフォード大学の研究チームは、Googleストリートビューの画像から、米国の大小さまざまな都市の人口動態を正確に予測できたと発表した

国勢調査は国民の現状を把握するうえで欠かせないものだが、莫大な費用がかかるうえに、調査に時間が要することから統計結果が出たころにはデータが古くなっていることもある。 03/15 09:10

エムオーテックス(MOTEX)は14日、IT資産管理・情報漏えい対策ツール『LanScope Cat』のオプション機能「プロテクトキャット Powered by Cylance(プロテクトキャット)」の利用ユーザーに対する付帯サービスとして、ラックと協業し、サイバー攻撃リモート解析サービス「インシデント マネジメント サービス」を4月25日より提供開始すると発表した。 03/14 20:54

従来から日本のエンジニア不足は指摘されており、IPAによれば、2009年時点のエンジニア数に関して米国(330万人)はもとより中国(181万人)やインド(181万人)よりも少なく103万人となっているとのこと。また、OECDによれば、12年時点の理工系学生の年間数も韓国の26.6万人と大きく差をつけられ15.7万人にとどまっている。

AI・IoTの活用が鍵を握るニューエコノミーの規模が加速度的に拡大していくなか、人材不足が世界的には数万人規模との見方もあり、深刻な課題となっている。 03/13 11:58

積み木のように積み重ねるだけで簡単に機能拡張が可能な、NextDrive社の「NextDrive Wi-SUN Cube」。その核となるWi-SUNモジュールの技術は、日本のローム社によるものだ。

調査会社のIDC Japanが発表した、2016年の日本国内におけるIoT市場規模の見込み値は5兆270億円。 03/11 22:09

NRIセキュアテクノロジーズは6日、IoTやそれに関わる制御システムを対象とするセキュリティ対策について、状況把握から最適なセキュリティ対策の実行までを支援する「IoTセキュリティコンサルティングサービス」を提供開始したと発表した。 03/06 20:57

動画配信サービスNetflixでは、少ない帯域でも高画質の映像を提供できるよう、複数の大学などと共同で独自に動画エンコード最適化技術を開発しているそうだ(Quartz、AVWatch、Slashdot)。 03/06 19:13

りそな銀行や住信SBIネット銀行など国内47の金融機関が参加する内外為替一元化コンソーシアムが、ブロックチェーン技術を使った決済プラットフォーム「RCクラウド」の実証実験を行ったことを発表した(SBIホールディングスの発表1、発表2、朝日新聞、NHK)。 03/06 19:11

NTTPCコミュニケーションズ(NTTPC)は28日、IoT/M2M市場に向け「Master’sONE モバイルM2M」を刷新し、ニーズの高かった低価格プランを始め、多数の端末で通信量をシェアできる従量プランやバーストトラフィックに対応した通信量追加クーポン、運用自動化のAPIなど、よりIoT / M2M利用に適したメニューや機能の提供を開始した。 03/01 09:20

 1 2 3 4 5 6  次へ進む

広告

SNSツール

RSS

facebook

zaikeishimbun

いいね!

twitter

@zaikei_it

フォロー

google+

Hatena

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告