1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 太陽光・自然エネルギー(1)

太陽光・自然エネルギーのニュース一覧

とちぎふるさと電気のしくみ。(画像:東京電力エナジーパートナー発表資料より)

栃木県と東京電力エナジーパートナーは、栃木県が保有する水力発電所を電源とした、地産地消の電気料金メニュー「とちぎふるさと電気」を創設した。 11/17 16:31

「松山バイオマス発電所」(写真: 豊田通商の発表資料より)

豊田通商のグループ会社である「エネ・ビジョン」は15日、愛媛県初となる木質バイオマス発電所の竣工式を行ったと発表した。 11/16 16:58

松山バイオマス発電所。(画像:豊田通商発表資料より)

豊田通商のグループ企業であるエネ・ビジョンは、「松山バイオマス発電所」を竣工した。 11/07 21:22

「学校応援でんき」のビジネスイメージ。(画像: NTTスマイルエナジーの発表資料より)

株式会社NTTスマイルエナジーは1日、みんな電力株式会社と株式会社柴田工業、高槻市協力のもと、日本で初めての電力サービス「学校応援でんき」を開始すると発表。 11/02 07:09

Googleは昨年、2017年末には同社が世界で消費している電力を100%再生可能エネルギーで賄える見込みだと発表していた。 10/18 16:02

水力発電の一種に、電力が余っているときにその電力で水を高地にくみ上げ、必要時にその水を放水して水車を回し発電する揚水発電がある。 10/18 15:35

パナホーム スマートシティ潮芦屋「そらしま」開発地(画像: パナホームの発表資料より)

パナホームとエナリス、興銀リース、兵庫県企業庁は21日、兵庫県芦屋市で開発中のスマートシティ潮芦屋「そらしま」にて、117住戸を対象としたマイクログリッドシステムによる日本初の街づくりに着手すると発表した。 09/22 16:30

自己昇降式作業台船「HASTY-W」完成イメージ図。(画像:東光電気工事発表資料より)

日本の5つの企業が、洋上風力発電所建設用自己昇降式作業台船船団(以下、HASTY-W)の建造について、検討していることを発表した。 09/13 07:43

総務省は太陽光パネルの導入が平成24年7月の再生可能エネルギー固定価格買取制度創設以降、拡大し続け、2030年代半ばころから大量に使用済みパネルの排出量が増えることから、パネルの適正な廃棄処分が行われているかどうかの調査結果を踏まえ、8日、環境省や経済産業省にパネルの回収・適正処理・リサイクルシステムの構築について、法整備 も含め検討するよう勧告した。 09/09 10:30

準備作業の様子(写真: IHIの発表資料より)

IHIとNEDOは25日、世界初となる100kW規模の海流発電の実証実験を終えたと発表。 08/26 11:47

実証開始した太陽光発電を活用したマイクログリッドシステム。(写真:新エネルギー・産業技術総合開発機構発表資料より)

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、日立製作所、日立システムズ、そして伊藤忠商事は、インドのデリー・ムンバイ産業大動脈開発公社(DMICDC)と共同で、太陽光発電システムとディーゼル発電機を組み合わせたマイクログリッド発電システムの実証実験を開始した。 08/16 08:04

施設完成予想イメージ図。(画像:JFEエンジニアリング発表資料より)

JFEエンジニアリング社と清水建設は、東京二十三区清掃一部事務組合から、「目黒清掃工場建替工事」を共同で受注した。 08/03 12:00

地球温暖化の原因となる二酸化炭素排出量の削減には「少子化」が大きな効果があるという調査結果が発表されたという(Forbes)。 08/02 07:51

電力中央研究所の試算によると、再生エネルギー買取費用の累計が2050年度には94兆円となる見込みだという。 07/26 21:12

 1 2 3 4 5 6  次へ進む

広告

SNSツール

RSS

facebook

zaikeishimbun

いいね!

twitter

@zaikei_company

フォロー

google+

Hatena

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告