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外交・国際関係の記事

自衛隊が24日から来月24日までの間、タイで行われる東南アジア最大級の多国間共同訓練「コブラ・ゴールド17」(軍事演習)に参加するが、安保法制に基づく「新任務」の訓練も実施する。 01/20 10:13

自民党の二階俊博幹事長は慰安婦を象徴する少女像が韓国釜山の日本総領事館前歩道に市民団体の手で設置され、対抗措置に長嶺安政駐韓大使らを一時帰国させている問題で、その後にも、韓国・京畿道(キョンギド)議会の団体『独島愛・国土愛の会』が竹島(韓国呼称では独島)と議会に『平和の少女像』なるものを建設するとして、議会ロビーに募金箱を設置するなど、一昨年12月に日韓両国政府が「最終的かつ不可逆的解決」として合意した内容や趣旨に反する動きが続いていることに「大使ら関係者はかなり憔悴しているなという感じで、早く円満な形で解決することが望ましいと思っている」と事態の鎮静化と早期解決を期待すると18日までの記者会見で語った。 01/19 08:58

菅義偉官房長官は16日、インド人学生に対するビザ緩和措置を2月1日から実施すると発表した。 01/18 09:11

民進党の野田佳彦幹事長は16日の記者会見で、慰安婦問題で日韓両国が最終的、不可逆的解決での合意をし、取り組んでいる中で、「過去にさかのぼって批判をし合ったら、前に進まない。 01/17 08:39

民進党の蓮舫代表は15日、韓国釜山の日本総領事館前歩道に慰安婦を象徴する少女像が設置されたことを受け、長嶺安政駐韓大使らを一時帰国させる措置を政府がとったことの受け止めを記者団に聞かれ「日韓で合意をした約束が守られていなかったのではないか。 01/16 18:33

民進党の藤田幸久参院議員(次の内閣ネクスト外務大臣)は党HPで、今週誕生する米国のトランプ政権について「最近決まってきた閣僚に元軍人が多く就いている。 01/16 08:47

岸田文雄外務大臣は韓国釜山市の日本総領事館前歩道に慰安婦を象徴する少女像が設置されたことへの措置として、一時的に帰国させている長嶺安政駐韓大使の帰任時期について「諸般の事情を総合的に判断し検討していきたい」と慎重に判断していく考えを14日までに示した。 01/15 17:19

稲田朋美防衛大臣は13日、アンダーセン空軍基地を訪ね、THAAD(高高度ミサイル防衛システム)を視察しての感想を記者団に聞かれ「ミサイル防衛態勢や新たなアセットの検討ということの一つとして、この目で見ることができ、有意義だった」と語った。 01/14 11:34

政府は12日、フィリピンに6億円の無償資金協力(経済社会開発計画)を行うとの書簡を交わした。 01/14 11:33

「在日本大韓民国民団」の新年会であいさつした呉公太(オ・ゴンテ)団長が「少女像を撤去すべきというのが、わたしたち在日同胞の共通した切実な思い」と語った

日韓関係に悪影響を及ぼしている韓国市民団体が釜山市の日本総領事館前歩道に設置した慰安婦を象徴する少女像を巡り、12日、在日韓国人や韓国系日本人らでつくる「在日本大韓民国民団」の新年会であいさつした呉公太(オ・ゴンテ)団長が「少女像を撤去すべきというのが、わたしたち在日同胞の共通した切実な思い」と語った。 01/14 11:32

菅義偉官房長官は11日、米国・オバマ大統領の8年間について日米関係に関する感想を記者団に求められ「安倍政権が発足し、オバマ大統領との間で4年間が経過したが、この間の日米関係はかつてない盤石なものにすることができた」と語った。 01/13 10:00

聯合ニュースは「韓国の黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行首相が10日の閣議で、旧日本軍の慰安婦問題について、『状況の悪化を招きかねない言動は自制することが韓日関係における未来志向の発展のために望ましい』と述べた」と報じた。 01/12 10:06

自民党の二階俊博幹事長は10日の党役員会・役員連絡会後の記者会見で、韓国釜山市の日本総領事館前歩道に慰安婦を象徴する少女像が設置されたことに対する措置として長嶺安政駐韓大使らを一時帰国させていることについて「これは外交上、お互いにどこの国でもそういう対応をしばしば取ることがあるわけですが、呼び返したからと言ってそのままにしておくのではなくて、大概の場合、用が済めば早くまた帰国の途につくということが通例ですから、今回の場合もそんなに長く引っ張ることにはならないと思う」と語った。 01/12 10:05

稲田朋美防衛大臣は10日の記者会見で、北朝鮮がICBM、大陸間弾道ミサイルの発射実験を強行する可能性を示唆していることについて、記者団の問いに答え「北朝鮮が核兵器の小型化・弾頭化の実現に至っている可能性は考えられる」としながらも「長射程の弾道ミサイルに関連する技術として、少なくとも大気圏再突入時の弾頭保護技術については、北朝鮮はこれまでのミサイル発射等について、実際に検証し得たものとは考えてはいない」と北朝鮮のミサイル技術についての現況での認識を示した。 01/11 12:08

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