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サイエンスのニュース一覧

技術概要。(画像:大成建設発表資料より)

日本古来の伝統建築といえば木造である。 11/24 07:26

ハランの花に訪れるキノコバエ類の1種。その体表に大量のハランの花粉が付着している。(写真:神戸大学発表資料より)

一説に「世界で最も変わった花」と称せられる、ハランという常緑多年草がある。 11/23 20:40

体性感覚神経の軸索の末端が胸腹部神経節に作る層状構造。(画像:東京大学分子細胞生物学研究所発表資料より)

東京大学分子細胞生物学研究所の研究チームは、キイロショウジョウバエの体性感覚神経回路の構造を解明し、それが哺乳類のものと極めて類似しているという事実を明らかにした。 11/23 06:44

「全固体電池: CeraCharge」(写真:TDK発表資料より)

TDKは21日、世界初の充放電可能なオールセラミック固体電池であるCeraChargeを発表した。 11/22 20:39

量子ニューラルネットワークの概念図(a)と、筐体に納めたQNN計算装置(b)。画像: NTTらの発表資料より)

NTTや国立情報学研究所らは20日、世界最大規模の量子コンピュータの開発に成功したと発表。 11/22 05:59

白色活性炭の作製方法。(画像:マンダム発表資料より)

活性炭は高い吸着力を持つが色が黒く目立つ。 11/21 11:29

画像はイメージです。

原子力発電所で排出される高レベル放射性廃棄物、これを大幅に低減・再利用するという革新的研究開発推進プログラムが進行中だ。 11/20 12:13

カワシンジュガイの宿主サクラマスの幼魚。丸型の写真は寄生されたサクラマスのエラを示している。白い斑点がカワシンジュガイの幼生。(写真:北海道大学発表資料より)

サクラマスとその寄生者であるカワシンジュガイの関係において、サクラマスの合理的な行動が、カワシンジュガイを利する結果に繋がる、ということを北海道大学が明らかにした。 11/20 06:22

タンパク質マイクロマシンの形状。(a) マイクロマシンの断面像 、(b) マイクロマシンの3次元再構築像。(画像:産業技術総合研究所発表資料より)

産業技術総合研究所(産総研)は、活性酸素を除去する機能を持ったマイクロマシンを、タンパク質だけを材料に作成することに成功した。 11/20 06:05

(左)植物の体内において水分は道管を通して全身に運ばれます。道管内の水分は道管から隣の道管へ、さらに道管から茎、葉、根の体細胞へと壁孔を通して運ばれます。(右)CORD1の量が多いと細胞壁の沈着を促進する微小管の並び方がバラバラになり、大きな壁孔が作られます。逆にCORD1の量が少ないと微小管はしっかりと平行に並び小さな壁孔が作られます。(画像:国立遺伝学研究所発表資料より)

植物内にあって、水の通り道となる部分を広げる機能を持った遺伝子が発見された、と国立遺伝学研究所が発表した。 11/19 06:37

ヤマトシロアリをハンティングするオオハリアリ。(写真:京都大学発表資料より)

京都大学、岡山大学、琉球大学などの研究グループが、日本の在来種のアリであるオオハリアリが、アメリカにおいて同地の在来種を駆逐、外来種として分布を拡大していることを明らかにした。 11/18 21:58

南極の氷床の融解が進んでいることはたびたび話題となっているが、氷床の融解の原因は地球温暖化だけではなく、地球内部からの熱も影響しているという説が最近議論されているという(Business Insider)。 11/17 22:32

数十万年前に絶滅したとされているホラアナライオンのミイラ化した死骸が、ロシアの永久凍土から発見された。 11/17 10:42

大阪大学MuSICのビームライン(写真:原子力機構の発表資料より)

大阪大学の寺田健太郎教授、佐藤朗助教、二宮和彦助教らの研究チームは13日、日本原子力研究開発機構(原子力機構)及び現東京大学の橘省吾教授らと協力し、ミューオンX線分析法により、有機物を含む炭素質コンドライト隕石の非破壊定量分析に成功したと発表した。 11/16 11:48

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