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サービス・小売のニュース一覧

セブン‐イレブンJS美住一番街店 外観パース(セブン-イレブンの発表資料より)

セブン‐イレブン・ジャパンとUR賃貸住宅を管理する日本総合住生活(JS)は、団地の利便性の向上と活性化につなげるために、生活支援サービスの提供等を行う新たなコンビニエンスストアを全国の団地で展開していくことで合意し、21日、業務提携契約を締結した。 04/23 22:29

国内コンビニ大手5社がこのほど、2025年までに国内全店舗でセルフレジを導入する方針を明らかにした(ハフィントンポスト、日経新聞、日経ITpro)。 04/19 11:28

完全自動セルフレジ機「レジロボ」(ローソンの発表資料より)

ローソンは、経済産業省の主導で、コンビニ各社(セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップ、ニューデイズ)と「電子タグ1000億枚宣言」を宣言。 04/18 21:04

現在主流の「セルフレジ」はこのイラストのようなタイプだが、これも2025年には「時代遅れ」となっているかもしれない。(画像:いらすとや)

大手コンビニ5社、すなわちセブンイレブン・ファミリーマート・ローソン・ミニストップ・ニューデイズは、2025年までに、展開する全店舗で取り扱う全商品(約1,000億個)に各社共通フォーマットのICタグを取りつけ、レジの無人化を進める。 04/18 09:40

複合商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」(森ビル発表資料より)

J.フロント リテイリングと森ビルなど4社は14日、東京銀座エリアで最大となる商業施設「GINZA SIX(ギンザ シックス)」を20日に開業すると発表した。 04/15 06:29

「LM6000」ガスタービンコンバインドサイクル発電設備、イメージ画像。(画像:住友商事発表資料より)

住友商事とIHIは、15日、モザンビーク共和国国営電力公社(EDM)との間に、同国イニャンバネ州テマネに建造されるガス焚き複合火力発電所の土木据付込み一括請負契約を締結した。 03/16 21:30

三陽商会が新経営計画で中期売上目標800億円 衣料品以外の事業開発も

バーバリー事業終了後の業績不振が続く三陽商会(東京、岩田功社長)がきょう14日、新経営計画「Sanyo Innovation Plan 2017(SIP2017)」を発表した。 02/14 20:32

三菱商事は10日、ローソンの株式の公開買い付けが9日に終了し連結子会社になったと発表した。 02/10 19:07

三陽商会(東京、岩田功社長)は、同社取締役会の任意の諮問委員会として、「指名委員会」を設置することを、きょう20日開催の取締役会で決定した。 01/20 21:55

三越伊勢丹ホールディングスは8日、エステ大手のソシエ・ワールドなどを子会社に持つ、SWPホールディングスの全株式を取得し、子会社化したと発表した。 12/09 07:15

トゥラクルガン火力発電所の建設予定地。(出典: 国際協力機構(JICA))

三菱商事株式会社と三菱日立パワーシステムズ株式会社は、ウズベキスタン共和国のトゥラクルガン地区で計画されていた火力発電所の新規建設工事を、フルターンキー(全業務請負)契約で受注した。 11/21 17:53

豊島は農林水産省が推進する「農業女子プロジェクト」への参画を発表した。「ジャパンハーヴェスト2016」において農業女子のためのスタイリングを提案するファッションショーや、野菜を使った染料技術による雑貨の販売などを行う予定。

豊島は農林水産省が推進する「農業女子プロジェクト」への参画を表明した。 11/07 09:38

ファミリーマートは健康関連のサービスを強化し、ライバルとの差別化を図っているようだ。今月14日にはライザップ、伊藤忠商事とヘルスケア部門で提携したと発表。高齢者や健康志向の高い顧客を取り込み、新たな活路を見い出せるだろうか。

ファミリーマートは、健康関連のサービスを強化し、ライバルとの差別化を図っている。 10/22 08:41

食品スーパー業界主要各社の2016年3~8月期(第2四半期/中間期)決算がほぼ出揃った。 10/19 21:04

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