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自動車・二輪車・部品のニュース(ページ 116)

【EV進出、古の日立造船】固体リチウム電池と自動運転で、自動車産業に挑む

日立造船は固形リチウムイオン電池を開発し、2020年までに販売を開始するようだ。
08/15 07:07

【トヨタ・新型カムリはおじさん車?】目標の5倍受注も大半が40代以上

トヨタ・新型カムリは、発売から1カ月で1万1500台ほどで目標2400台の5倍近くと好調な実績を残している。
08/12 20:06

名車概論/東洋工業がロータリー専用スポーツとして開発、サバンナ「RX-7」

コンパクトで高出力なロータリーエンジン(RE)をフロントミッドに搭載するという、当時では革新的なレイアウトでデビューしたRE専用のスポーツカーが、1978年発表のマツダ「サバンナRX-7」である。
08/12 10:51

アウディ、日本仕様車すべてにデイタイム・ランニングライト標準装備

アウディ・ジャパンは、8月以降に出荷モデルから、デイタイム・ランニングライト(DRL)をアウディ全車に標準装備すると発表した。
08/12 10:49

スバル米国で快進撃!大型SUV「アセント」に搭載の新型2.4Lターボエンジン量産

スバルは2018年3月、北米に投入する大型SUV「ASCENT(アセント)」に搭載する新型エンジンを量産する。
08/11 18:02

【マツダ・SKYACTIV-X・新エンジンEVを駆逐するか?】SPCCIで燃費3割改善

自動車の技術についてメーカーが独自のネーミングをするので、なじみが薄くかえって分りにくくなっている。
08/11 17:01

韓国、7月の輸入車販売は12.1%増、日本車占有率は4年半ぶりに20%突破

韓国輸入自動車協会(KAIDA)は7月の輸入車新規登録台数が1万7628台と前年同月比12.1%増加したと4日に発表した。
08/11 11:52

SUBARUの新型レヴォーグとWRX S4、発表1カ月の受注好調

SUBARU(スバル)は7日、新型ワゴン「レヴォーグ」と新型スポーツセダン「WRX S4」を発売したが、7月3日の発表から発売までの約1カ月間で、受注台数はレヴォーグが5234台(月間販売計画2000台の2.6倍)、WRX S4が1024台(月間販売計画325台の3.1倍)と好調な滑り出しとなった。
08/10 17:52

トヨタとセブンイレブン、水素社会推進で合意 燃料電池トラックなど導入

トヨタ自動車とセブンイレブン・ジャパンは9日、省エネルギー・CO2排出削減のため、物流及び店舗における燃料電池トラックや燃料電池発電機の導入などの検討に関する基本合意書を締結した。
08/09 21:47

ボッシュ、日本の電動自転車用アシストユニット市場に参入

ボッシュは8日、2017年より日本の電動自転車用アシストユニット市場に参入すると発表した。
08/09 17:57

マツダ、次世代エンジン「SKYACTIV-X」を2019年から導入へ

マツダは8日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を発表し、その中で、2019年から次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を導入していく方針を明らかにした。
08/09 07:40

EV電池の開発競争が激化 トヨタはどう出る?

8日の日本経済新聞は「EV電池 走行距離2倍 GSユアサ、ガソリン車並みに 」との表題で最近特に動きが多いEVに関する話題を提供している。
08/08 21:33

独フォルクスワーゲン幹部に有罪!自動車業界最大の排ガス不正問題めぐり

8月4日、ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲン(VW)のコンプライアンス担当幹部であるオリバー・シュミット被告が有罪となった。
08/08 17:49

【EV・2020年走行距離2倍】GSユアサ、リチウムイオン電池の高効率化に成功

車載バッテリーの開発競争が激しさを増している。
08/08 17:31

スバル、「レヴォーグ」マイナーチェンジ後の受注好調 月間目標の2.5倍

SUBARUのスポーツワゴン「レヴォーグ」を大規模なマイナーチェンジを実施して、7月3日に発表、同時に受注を開始した。
08/08 11:56

【えっ!メーカーがレストア!】マツダ・初代ロードスター、レストア事業開始

メーカーが正式にレストアサービスを行うのは、聞いたことがない。
08/08 07:11

続・ビジネスマンなら知っておきたい、トヨタとマツダ資本提携の舞台裏

トヨタとマツダの資本提携が発表されたが、どうしても「M&A」の話題になってしまうようだ。
08/07 17:55

メルセデス・ベンツ日本、ヒルトン東京とブライダルコラボ

メルセデス・ベンツ日本(以下、MBJ)と、高級ホテルのヒルトン東京は、8月20日から、ウェディングにおけるコラボレーションを展開する。
08/05 16:31

さらばクラウン・タクシー 日本のタクシーが大きく変わるか

日本の街を走っている数々のタクシー。
08/05 16:07

ビジネスマンなら知っておきたい、トヨタとマツダ資本提携の舞台裏

トヨタとマツダは以前より業務提携を結んでいた。
08/05 09:45

F1並みの切磋琢磨でAIの能力向上に賭ける ロボカー発進(下)

ロボレースは、世界の技術者がレースという極限状況の中でソフトウェアを進化させ、自動運転技術の向上により世界の交通事情を改善するためのプラットフォームとなることを目標としている。
08/04 20:36

F1並みの切磋琢磨でAIの能力向上に賭ける ロボカー発進(中)

また、車両が自力で走行するためにレーザー5台、レーダー2台、超音波センサー18台、光学式スピードセンサー2台、AIカメラ6台、全地球航法衛星測位システム(GNSS)、エヌビディア(NVIDIA)製のAI車載コンピューティングプラットフォームNVIDIA DRIVE PX2を搭載している。
08/04 10:40

マツダ「 CX-5」「アテンザ」全グレードに「i-ACTIVSENSE」標準装備

マツダは、「マツダ CX-5」「マツダ アテンザ」をマイナーチェンジし、全機種にマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備したと発表した。
08/04 08:22

【2020年トヨタのEVデビュー】充電数分・出力2倍、「全固体電池」開発に成功?

リチウムイオン電池の効率化が進んでいるようだ。
08/04 07:55

F1並みの切磋琢磨でAIの能力向上に賭ける ロボカー発進(上)

フランスとイギリスが2040年に電気自動車(EV)以外の自動車の販売を禁止する方針を打ち出して以後、それまで動きの少なかった国内メーカーにもEVに対する世界の潮流を意識した動きが出てきたが、EVは人工知能(AI)とセットにした自動運転とすることで、より高いクオリティを実現させようとする多様な動向が顕在化してきた。
08/04 07:43

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