トヨタ・新型カムリは、発売から1カ月で1万1500台ほどで目標2400台の5倍近くと好調な実績を残している。
08/12 20:06
コンパクトで高出力なロータリーエンジン(RE)をフロントミッドに搭載するという、当時では革新的なレイアウトでデビューしたRE専用のスポーツカーが、1978年発表のマツダ「サバンナRX-7」である。
08/12 10:51
アウディ・ジャパンは、8月以降に出荷モデルから、デイタイム・ランニングライト(DRL)をアウディ全車に標準装備すると発表した。
08/12 10:49
スバルは2018年3月、北米に投入する大型SUV「ASCENT(アセント)」に搭載する新型エンジンを量産する。
08/11 18:02
自動車の技術についてメーカーが独自のネーミングをするので、なじみが薄くかえって分りにくくなっている。
08/11 17:01
韓国輸入自動車協会(KAIDA)は7月の輸入車新規登録台数が1万7628台と前年同月比12.1%増加したと4日に発表した。
08/11 11:52
SUBARU(スバル)は7日、新型ワゴン「レヴォーグ」と新型スポーツセダン「WRX S4」を発売したが、7月3日の発表から発売までの約1カ月間で、受注台数はレヴォーグが5234台(月間販売計画2000台の2.6倍)、WRX S4が1024台(月間販売計画325台の3.1倍)と好調な滑り出しとなった。
08/10 17:52
トヨタ自動車とセブンイレブン・ジャパンは9日、省エネルギー・CO2排出削減のため、物流及び店舗における燃料電池トラックや燃料電池発電機の導入などの検討に関する基本合意書を締結した。
08/09 21:47
マツダは8日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」を発表し、その中で、2019年から次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を導入していく方針を明らかにした。
08/09 07:40
8日の日本経済新聞は「EV電池 走行距離2倍 GSユアサ、ガソリン車並みに 」との表題で最近特に動きが多いEVに関する話題を提供している。
08/08 21:33
8月4日、ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲン(VW)のコンプライアンス担当幹部であるオリバー・シュミット被告が有罪となった。
08/08 17:49
SUBARUのスポーツワゴン「レヴォーグ」を大規模なマイナーチェンジを実施して、7月3日に発表、同時に受注を開始した。
08/08 11:56
メルセデス・ベンツ日本(以下、MBJ)と、高級ホテルのヒルトン東京は、8月20日から、ウェディングにおけるコラボレーションを展開する。
08/05 16:31
ロボレースは、世界の技術者がレースという極限状況の中でソフトウェアを進化させ、自動運転技術の向上により世界の交通事情を改善するためのプラットフォームとなることを目標としている。
08/04 20:36
また、車両が自力で走行するためにレーザー5台、レーダー2台、超音波センサー18台、光学式スピードセンサー2台、AIカメラ6台、全地球航法衛星測位システム(GNSS)、エヌビディア(NVIDIA)製のAI車載コンピューティングプラットフォームNVIDIA DRIVE PX2を搭載している。
08/04 10:40
マツダは、「マツダ CX-5」「マツダ アテンザ」をマイナーチェンジし、全機種にマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備したと発表した。
08/04 08:22
フランスとイギリスが2040年に電気自動車(EV)以外の自動車の販売を禁止する方針を打ち出して以後、それまで動きの少なかった国内メーカーにもEVに対する世界の潮流を意識した動きが出てきたが、EVは人工知能(AI)とセットにした自動運転とすることで、より高いクオリティを実現させようとする多様な動向が顕在化してきた。
08/04 07:43
