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国内総生産(GDP)のニュース(ページ 10)

年頭所感から読み解く、2022年・経済浮沈のカギとは?

一昨年より続く新型コロナウイルスの猛威。
01/16 16:52

スペインの異端審問、現代でも悪影響残す

シドニー大学のJordi Vidal-Robert氏らによる研究によれば、中世スペインの異端審問が特に苛烈だった地域では、現代においても経済活動や市民の人間関係、学歴などに悪影響を及ぼしているらしい。
01/15 09:45

相場展望1月3日号 岸田首相で『日経平均は上がるか?』 主要中央銀行緩和縮小、世界株式上昇は踊り場

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/30、NYダウ▲90ドル安、36,398ドル(日経新聞) ・新型コロナ変異種「オミクロン型」の感染拡大が米労働市場に悪影響を及ぼすとの懸念がやや薄れ、消費関連株を中心に買いが先行し一時+190ドル高となる。
01/03 09:28

相場展望12月23日 日経平均は閑散相場のなか、超短期筋の独壇場 仕掛けに殺到、「2日間急騰、次の2日間急落」

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/20、NYダウ▲433ドル安、34,932ドル(日経新聞) ・世界的に新型コロナ変異株「オミクロン型」が感染拡大し、行動規制強化による景気減速への懸念が高まり、国内外の景気の影響を受ける景気敏感株が売られた。
12/23 08:42

国交省の基幹統計データ書き換え問題、復元や検証は困難 GDP信頼性にも影響

国土交通省の建設工事の受注動向データの問題で、その後に基幹統計のデータ書き換えは都道府県の職員らの手で行われていたと報じられている。
12/21 17:29

相場展望12月9日 金融正常化問題忘れ、新型変異株の懸念後退だけで株価全値戻し(米SP500)(日本株は半値戻し)

・短期筋の買い仕掛けで上昇もあり、反動安に注目■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/06、NYダウ+646ドル高、35,227ドル(日経新聞) ・1日の上げ幅としては米大統領選があった2020年11/9(+834ドル高)以来、1年1カ月ぶりの大きさだった。
12/09 08:59

相場展望11月18日 米国株の注目、決算⇒債務上限・予算・インフレ 日本株、外国人の買い仕掛け不発?個別物色へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/15、NYダウ▲12ドル安、36,087ドル(日経新聞) ・米長期金利が1.63%近辺と前週末1.56%から上昇し、高PER(株価収益率)銘柄のハイテク株の売りを誘った。
11/18 09:29

相場展望11月1日 衆院選挙イベント「お祝儀」⇒決算発表に注目 米バイデン政権は看板の財政支出と増税案を変更

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/28、NYダウ+239ドル、35,730ドル(日経新聞) ・市場予想を上回る決算を発表した銘柄が買われ、NYダウなどを押し上げた。
11/01 09:07

相場展望10月18日 米国決算発表で今後、下方修正に注目 日本株反発の先に注視

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/14、NYダウ+534ドル高、34,912ドル(日経新聞より抜粋) ・市場予想を上回る米主要企業の決算発表が相次ぎ、投資家心理が改善した。
10/18 09:45

相場展望10月7日 米国のスタグフレーション懸念は、債務上限問題先送りと原油高騰一服でいったん落ち着くか? 中国経済は、中長期的に減速へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/04、NYダウ▲323ドル安、34,002ドル ・朝方、米長期金利が上昇する場面があり、PER(株価収益率)が高く、金利上昇時に売られやすい主力ハイテク株が下落を主導した。
10/07 08:58

相場展望10月4日 衆議院選挙は株高イベント、『株高確率は9割』 米懸念材料の米債務上限問題は、そのうち解決へ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)09/30、NYダウ▲546ドル安、33,843ドル(日経新聞) ・米連邦債務の上限問題や、サプライチェーン(供給網)の混乱、インフレ加速など悪材料がくすぶり、市場心理の重荷となった。
10/04 09:41

相場展望9月23日 中国恒大集団の影響は限定的、日本「住専」似か 米国テーパリングは想定内で11月実施の可能性

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)9/20、NYダウ▲614ドル安、33,970ドル(NHK) ・中国の不動産大手・恒大集団の経営悪化による影響が、中国経済や金融市場に広がることへの懸念が強まって、中国売上が大きいキャタピラーやテスラなど含め運用リスク回避の売りが膨らんで、NYダウは一時▲971ドル値下がりした。
09/23 09:26

相場展望8月23 日 テーパリングでも楽観論続き高値圏相場が継続へ  注意すべきは、むしろ『景気後退』

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/19、NYダウ▲66ドル安、34,894ドル(日経新聞) ・FOMC議事要旨を受け、テーパリング(量的緩和の縮小)開始の前倒しを警戒し、景気敏感株を中心に幅広い銘柄が下げた。
08/23 15:34

相場展望8月16日 夏季休暇で閑散相場となり、振れ幅拡大に注意 外国人投資家は3週連続買越し⇒売り転換に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/12、NYダウ+14ドル高、35,499ドル(日経新聞) ・米国の雇用と物価の経済指標を受けて、長期金利が上昇した。
08/16 08:47

相場展望8月12日 決算シーズン終了⇒市場は冷めた反応に留まる 夏後半~秋初旬は調整?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/09、NYダウ▲106ドル安、35,101ドル(日経新聞) ・コロナ警戒し、景気敏感株に売り。
08/12 10:41

相場展望8月2日 米国景気4~6月期がピーク ⇒ 米株価に変化? 日本株、決算発表シーズンの株高は、期待外れ

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)7/29、NYダウ+153ドル高、35,084ドル(日経新聞より抜粋) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が早期にテーパリング(量的緩和の縮小)に動くとの観測が後退し、株式市場に資金流入が続くと見た買いが入った。
08/02 08:43

ワクチン接種、11月中に集団免疫獲得 正常化で個人消費は12兆円増 日本総研

日本経済は全体として持ち直し基調で推移している。
07/13 08:39

今後の経済動向を占うアメリカ重要経済指標と株価・為替との関係 後編

毎月第1金曜日(原則)に公開される雇用統計を始めとして、アメリカの経済指標が、FRB(連邦準備理事会、アメリカにおける中央銀行としての機能)の金融政策に大きな影響を与えることは間違いない。
07/08 17:06

今後の経済動向を占うアメリカ重要経済指標と株価・為替との関係 前編

7月2日にアメリカ労働省が発表した6月の雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比85万人増となり、前月の約56万人増からさらに29万人ほど増え、市場予想の70万人増も大きく上回った。
07/07 16:56

相場展望7月1日 米国株は好需給で循環取引(景気敏感⇔ハイテク)が続く 日本株は閑散相場で身動きとれず

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/28、NYダウ▲150ドル安、34,283ドル(日経新聞) ・最近、上昇が目立っていた景気敏感株に利益確定売りが膨らんだ。
07/01 08:25

相場展望6月24日 今回の下落は『不安心理のガス抜き』で、 『正常化に向かって徐々に慣れさせる』FRBの手法か?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)6/21、NYダウ+586ドル高、33,876ドル ・前週の下落が過剰反応との見方が出たうえ、世界経済の力強い回復が株高を支えるとの見方が改めて広がった。
06/24 09:36

相場展望3月29日号 米個人給付金の3割の約9兆円が株式流入⇒米国株高の要因 日銀は高株価操縦を3/24に復活か⇒株価戻り高

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/25、NYダウ+199ドル高、32,619ドル ・パウエルFRB議長がインタビューで「政策目標に向けて大幅な進展がみられたら国債購入額を徐々に縮小する」と述べた。
03/29 08:19

相場展望2月22日号 (1)日銀ETF購入方針の変更 (2)長期金利の急上昇 がもたらす株価乱高下のリスクが浮上?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/18、NYダウ▲119ドル安、31,493ドル ・米10年国債利回りの上昇で割高感が出た大手ハイテク株が売られ、新規失業保険申請件数が予想に反して増加し、雇用回復の不安定さが浮き彫りになって下落。
02/22 08:56

相場展望2月18日号 日経平均は外国人の買い攻勢で、「押せ・押せ」 の勢いだったが、目先の変化に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/15、市場は、ワシントン誕生日(大統領記念日)の祝日につき休場
02/18 08:06

緊急事態宣言の延長でGDPは4兆円喪失 コロナ前への回復は2023年度に後退

昨年初頭からの新型コロナウイルス感染症の影響による自粛ムードの中で経済の長期的停滞が続いている。
02/12 07:42

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