2014年10月15日(水)22時スタートの沢尻エリカ主演ドラマ「ファーストクラス」にバンタンデザイン研究所が在校生のエキストラ出演、卒業生が手がけるブランドの衣装協力、ファッションに関わる専門知識の監修等、多岐にわたり制作協力を実施する。
10/09 18:42
総務省の情報通信審議会が10月8日、NTT東西による光回線のサービス卸を容認する報告書を承認したという。
10/09 18:41
1990年代以降のストリートカルチャーを牽引したプロスケーターにして、現代美術家でもあるマーク・ゴンザレス(Mark Gonzales)。
10/09 18:30
9日の香港市場は上昇。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比271.20ポイント高(+1.17%)の23534.53ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が88.07ポイント高(+0.72%)の10483.50ポイントと揃って反発した。
10/09 18:25
9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり20銘柄、値下がり199銘柄、変わらず6銘柄となった。
10/09 18:22
9日の中国本土市場は上昇。主要指標の上海総合指数は、前日比6.58ポイント高(+0.28%)の2389.37ポイントと小幅ながら8日続伸した。
10/09 17:49
■株主還元
ボルテージ<3639>は、株主還元策については配当によることを基本としている。
10/09 17:37
■財務分析と業績見通し
(3)2015年6月期見通し
2015年6月期についてボルテージ<3639>では、売上高11,500百万円(前期比14.1%増)、営業利益600百万円(同2.6%減)、経常利益600百万円(同7.1%減)、当期純利益300百万円(同2.8%増)と予想している。
10/09 17:36
■財務分析と業績見通し
(2)2014年6月期決算
2014年6月期は売上高10,082百万円(前期比10.9%増)、営業利益616百万円(同108.7%増)、経常利益646百万円(同88.1%増)、当期純利益291百万円(同107.0%増)となった。
10/09 17:34
ソニービジネスソリューション株式会社は10月6日、業務用ハーフインチVTRおよびカムコーダーを終息とし、販売およびサポートの終了予定をアナウンスした。
10/09 17:33
■財務分析と業績見通し
(1)財務分析
ボルテージ<3639>の2014年6月期の自己資本利益率(ROE)は8.5%だった。
10/09 17:32
■中長期成長戦略
(2)米国を始めとする海外展開
米国を始めとする海外展開については、同社本体のL10Nグループ(Localizationの省略表記)と、米サンフランシスコに拠点を置く連結子会社Voltage Entertainment USA, Inc.が担当している。
10/09 17:30
■中長期成長戦略
(1)男女向けアプリ展開
女性ユーザーの取り込みは恋愛ドラマアプリによって一定の成功を収めているため、「男女向け」の真のねらいは男性ユーザーの取り込みということになろう。
10/09 17:29
■中長期成長戦略
ボルテージ<3639>は中期経営計画を策定していないものの、2013年6月期決算説明会において『第20期(2019年6月期)に、売上高20,000百万円、営業利益2,000百万円を目指す』という中期目標を公開している。
10/09 17:27
■事業モデルとコンテンツの詳細分析
(3)タイトルの競争力
ボルテージ<3639>のコンテンツは国内外の市場において圧倒的な強みを有している。
10/09 17:26
■事業モデルとコンテンツの詳細分析
(2)コンテンツの類型と配信・課金モデル
言うまでもなくモバイルコンテンツ事業においては、コンテンツをいかに効率よく配信し、多くの利用者を獲得するかがポイントになる。
10/09 17:25
■事業モデルとコンテンツの詳細分析
(1)メイン・コンテンツ:恋愛ドラマアプリ
ボルテージ<3639>のコンテンツの現状は、100%近くが恋愛ドラマアプリとなっている(100%でないのは、後述するサスペンスアプリがローンチされているため)。
10/09 17:24
■会社概要
(2)事業概要
ボルテージ<3639>の事業モデルは、モバイルコンテンツを企画・制作して配信し、利用者から情報料を得るというものだ。
10/09 17:23
■会社概要
(1)沿革
ボルテージ<3639>の創業者である津谷祐司(つたにゆうじ)氏は1985年に東京大学工学部を卒業後、博報堂(現博報堂DYホールディングス<2433>)に入社し、主として空間プロデューサーとして活躍した。
10/09 17:21
