17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり32銘柄、値下がり186銘柄、変わらず7銘柄となった。
06/17 17:10
2020年6月。緊急事態宣言の解除後、長期間の休校をせざるを得なかった首都圏の教育現場も動き出し、小学校では新しい指導要領での学習がスタートしている。
06/17 17:04
本日のマザーズ市場では、日経平均が利益確定売り優勢で反落するなかでも、バイオ関連株やIT・インターネット関連株の循環物色が続いた。
06/17 16:52
TOCOM金 21年4月限・日中取引終値:5962円(前日日中取引終値↑10円)
・推移レンジ:高値5963円-安値5943円
17日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は上昇した。
06/17 16:34
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.80pt(下落率-2.36%)の33.05ptと低下した。
06/17 16:33
■株主還元
サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としており、配当方針としては、安定的かつ継続的な配当を行うことを重要視している。
06/17 16:09
■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況
5. 『持続可能な社会の実現への取り組み』の進捗状況
このテーマではICTの活用で「生産性を高める」働き方改革の実現が1つの目標として掲げられている。
06/17 16:08
■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況
3. 『グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする』の進捗状況
このテーマにおいては、2019年8月にベトナム・ホーチミン市に事業拠点を開設したことが挙げられる。
06/17 16:07
■中期経営計画の進捗状況
2. 『コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する』の進捗状況
中期経営計画で掲げられた4つの基本方針のうち、「コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する」というテーマは、サンワテクノス<8137>の成長戦略の中でも最も重要な施策と位置付けられる。
06/17 16:06
■中期経営計画の進捗状況
1. 新中期経営計画『NEXT 1800』について
(1) 中期経営計画の概要
サンワテクノス<8137>は2019年5月に3ヶ年の中期経営計画『NEXT 1800』を発表した。
06/17 16:05
■サンワテクノス<8137>の業績の動向
3. 2021年3月期の業績見通し
2021年3月期については、新型コロナウイルス感染拡大が企業の設備投資動向にどの程度影響を及ぼすのか不透明であり、現時点で適正かつ合理的な予測を立てることが困難なことから、通期見通しについては未定とし、第2四半期累計のみ発表した。
06/17 16:04
■業績の動向
2. 部門別・業界別、地域別動向の詳細
サンワテクノス<8137>は売上高について、取扱商品別に電機・電子・機械の3部門に分けて内訳を開示しているほか、地域別セグメント情報として売上高及び営業利益、また、参考情報として業界別売上構成比と増減動向について開示している。
06/17 16:03
■業績の動向
1. 2020年3月期の業績概要
サンワテクノス<8137>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比5.1%減の137,943百万円、営業利益で同45.8%減の1,846百万円、経常利益で同40.9%減の2,144百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同49.0%減の1,341百万円と、2期連続の減収減益となった。
06/17 16:02
■要約
サンワテクノス<8137>は独立系技術商社でFA・産業機器業界向けが売上高の約4割を占める主力分野となっている。
06/17 16:01
(15時50分現在)
S&P500先物 3,120.88(+2.63)
ナスダック100先物 9,980.88(+19.38)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物とナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は20ドル安。
06/17 15:59
