ホーム > ニュース一覧 > 最新(10425)

最新(ページ 10425)

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、中外製薬が1銘柄で約9円押し下げ

17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり32銘柄、値下がり186銘柄、変わらず7銘柄となった。
06/17 17:10

小学生の英語学習に「文法」は不要なのか 日本と海外、英語指導の違いとは

2020年6月。緊急事態宣言の解除後、長期間の休校をせざるを得なかった首都圏の教育現場も動き出し、小学校では新しい指導要領での学習がスタートしている。
06/17 17:04

東京為替:ドル・円は下げ渋り、朝鮮半島の緊張も日本株は下げ渋り

17日の東京市場でドル・円は下げ渋り。
06/17 17:01

17日の中国本土市場概況:上海総合0.1%高で小幅続伸、医薬関連が急伸

17日の中国本土市場は小幅に値上がり。
06/17 16:56

【M&A速報:2020/06/17(2)】イワキ<8095>、持株会社体制に移行

【M&A速報:2020/06/17(2)】イワキ<8095>、持株会社体制に移行
06/17 16:54

マザーズ指数は続伸、バイオ株などの循環物色続く、ミクシィ急伸/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、日経平均が利益確定売り優勢で反落するなかでも、バイオ関連株やIT・インターネット関連株の循環物色が続いた。
06/17 16:52

東京金概況:上昇、警戒材料多く底堅く推移

TOCOM金 21年4月限・日中取引終値:5962円(前日日中取引終値↑10円) ・推移レンジ:高値5963円-安値5943円 17日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は上昇した。
06/17 16:34

日経VI:低下、警戒要素くすぶるも日経平均の底堅さ受けて不安心理後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は17日、前日比-0.80pt(下落率-2.36%)の33.05ptと低下した。
06/17 16:33

新興市場銘柄ダイジェスト:ミクシィは急騰、JHDが急落

<3993> PKSHA 3025 +88 大幅続伸。
06/17 16:30

アフリカで広がるビットコインの普及【フィスコ・暗号資産コラム】

*16:10JST アフリカで広がるビットコインの普及【フィスコ・暗号資産コラム】。
06/17 16:10

サンワテクノス Research Memo(9):2021年3月期の1株当たり配当金は前期比横ばいの34円を予定

■株主還元 サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としており、配当方針としては、安定的かつ継続的な配当を行うことを重要視している。
06/17 16:09

サンワテクノス Research Memo(8):ICTを活用した営業拠点の展開により地方での新規顧客開拓余地は大きい

■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況 5. 『持続可能な社会の実現への取り組み』の進捗状況 このテーマではICTの活用で「生産性を高める」働き方改革の実現が1つの目標として掲げられている。
06/17 16:08

サンワテクノス Research Memo(7):ベトナム・ホーチミン市に拠点を設立

■サンワテクノス<8137>の中期経営計画の進捗状況 3. 『グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする』の進捗状況 このテーマにおいては、2019年8月にベトナム・ホーチミン市に事業拠点を開設したことが挙げられる。
06/17 16:07

東京為替:ドル・円は動意薄、ユーロ・ドルはじり高

17日午後の東京市場でドル・円は107円20銭台と、動意の薄い値動き。
06/17 16:06

サンワテクノス Research Memo(6):収益性を重視しながら事業規模の拡大を進めていく方針

■中期経営計画の進捗状況 2. 『コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する』の進捗状況 中期経営計画で掲げられた4つの基本方針のうち、「コアビジネスの強化でお客さまのものづくりに貢献する」というテーマは、サンワテクノス<8137>の成長戦略の中でも最も重要な施策と位置付けられる。
06/17 16:06

東証業種別ランキング:空運業が下落率トップ

空運業が下落率トップ。
06/17 16:05

サンワテクノス Research Memo(5):中期経営計画を基に中長期の持続的成長に向け経営基盤を構築

■中期経営計画の進捗状況 1. 新中期経営計画『NEXT 1800』について (1) 中期経営計画の概要 サンワテクノス<8137>は2019年5月に3ヶ年の中期経営計画『NEXT 1800』を発表した。
06/17 16:05

サンワテクノス Research Memo(4):2021年3月期第2四半期累計業績は前下期並みの水準を見込む

■サンワテクノス<8137>の業績の動向 3. 2021年3月期の業績見通し 2021年3月期については、新型コロナウイルス感染拡大が企業の設備投資動向にどの程度影響を及ぼすのか不透明であり、現時点で適正かつ合理的な予測を立てることが困難なことから、通期見通しについては未定とし、第2四半期累計のみ発表した。
06/17 16:04

サンワテクノス Research Memo(3):FA・産業機器業界向けが落ち込むも、自動車(車載)業界向けは好調を持続

■業績の動向 2. 部門別・業界別、地域別動向の詳細 サンワテクノス<8137>は売上高について、取扱商品別に電機・電子・機械の3部門に分けて内訳を開示しているほか、地域別セグメント情報として売上高及び営業利益、また、参考情報として業界別売上構成比と増減動向について開示している。
06/17 16:03

サンワテクノス Research Memo(2):2020年3月期業績はFA・産業機器業界向けの需要減が響き、減収減益

■業績の動向 1. 2020年3月期の業績概要 サンワテクノス<8137>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比5.1%減の137,943百万円、営業利益で同45.8%減の1,846百万円、経常利益で同40.9%減の2,144百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同49.0%減の1,341百万円と、2期連続の減収減益となった。
06/17 16:02

サンワテクノス Research Memo(1):新型コロナウイルスの影響で産業用ロボット需要が前倒しで拡大する可能性も

■要約 サンワテクノス<8137>は独立系技術商社でFA・産業機器業界向けが売上高の約4割を占める主力分野となっている。
06/17 16:01

米国株見通し:上げ渋りか、アジアの地政学リスクを意識も

(15時50分現在) S&P500先物      3,120.88(+2.63) ナスダック100先物  9,980.88(+19.38) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物とナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は20ドル安。
06/17 15:59

石川製、良品計画、東レなど/本日の注目個別銘柄

<6208> 石川製 1914 +238急反発。
06/17 15:57