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国内のニュース(ページ 17757)

反論・議論する意思もない、総理答弁を批判 共産・志位氏

共産党の志位和夫委員長は1日、衆院本会議で代表質問を行った後、自身のツイッターで「私は国政の中心問題で事実と論理を積み重ねて質問したが、首相はどれ一つとして聞いていることに答えず、自説を言うだけ」と批判。
10/01 21:51

【日経平均】ドル円が110円にタッチしてもヘタれて91円安

9月30日のNYダウは28ドル安と続落し、NASDAQも12ポイント下落した。
10/01 21:50

「ユニクロ(UNIQLO)」×「アンダーカバー(UNDER COVER)」のコラボコレクション『UU』が初のキッズラインで復活

「ユニクロ(UNIQLO)」は2014年10月31日(金)より、2012年に大好評だった「アンダーカバー(UNDER COVER)」とのコラボレーション『UU』をキッズラインで復活、発売する。
10/01 21:50

日経平均テクニカル:16000円で底固めをしておきたいところ

日経平均は続落。ボリンジャーバンドの+1σでの踏ん張りを見せられず、これを下回っての値動きとなった。
10/01 18:38

相場概況と投資格言(売るべし買うべし休むべし)

日経平均は続落。昨晩の欧米株式市場は高安まちまちとなる中で、上値の重い展開となった。
10/01 17:56

■小中優の銘柄選定:中国の国慶節入りで内需株に注目

フィスコアナリストの小中優は、中国の国慶節入りに伴い、百貨店や家電量販店、ドラッグストアなど小売業を中心に内需株が注目されやすいと指摘しています。
10/01 17:52

東証業種別ランキング:水産・農林が上昇率トップ、日水が一時300円を回復

本日1日は、水産・農林が上昇率トップ。
10/01 17:40

JAXA、人工衛星「大地2号」で噴火後の御嶽山を緊急観測

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、9月27日に噴火した御嶽山の様子を人工衛星「だいち2号」で緊急観測し、噴火によって発生した窪みや降灰堆積の様子を捉えることに成功した。
10/01 17:31

東京工科大、都市の水辺に発生するカビ臭の原因物質を明らかに

東京工科大学の浦瀬太郎教授らによる研究グループは、都市の水辺に発生するカビ臭の原因物質が2,4,6-トリクロロアニソールであることを明らかにした。
10/01 17:28

情報技術開発 Research Memo(12):安定配当と業績連動配当の両面を兼ね備えた配当方針

■株主還元 情報技術開発<9638>の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回とするとともに、(1)業績に連動した配当方針であること、(2)連結配当性向30%を当面の目標とすること、(3)利益水準を勘案した上で、安定配当部分として原則1株当たり最低年間12円を維持すること、の3つを基本方針に掲げており、安定配当と業績連動配当の両面を兼ね備えた配当を実施している。
10/01 17:25

情報技術開発 Research Memo(11):ROE改善が実現すればバリュエーション見直しの余地も

■株価バリュエーション 情報技術開発<9638>の株価バリュエーションを分析するに当たり、電通国際情報サービス<4812>、日本システムウエア<9739>、アイネス<9742>、富士ソフト<9749>を比較対象とした。
10/01 17:21

自民が民主に謝罪 片山氏のツイッター問題で

御嶽山噴火に関連して自民党の片山さつき参院外交防衛委員長が自身のツイッターで、事実誤認したうえ民主党を批判する投稿を行ったとして投稿内容の撤回と謝罪を求める抗議文を民主党の榛葉賀津也参院国対委員長から受け取った自民党の吉田博美参院国対委員長は1日、「申し訳ない」と謝罪した。
10/01 17:21

徴兵制で「解釈に変更の余地ない」と安倍総理

安倍晋三総理は30日の衆院本会議で安全保障について、自民党の谷垣禎一幹事長の質問に答え、「我が国をめぐる安全保障環境は一層厳しさを増している。
10/01 17:21

賃金が毎年増えていく状況を実現していく 総理

安倍晋三総理は30日の衆院本会議で民主党の海江田万里代表の質問に答えた。
10/01 17:20

川内原発、火山噴火対応全くできてない 維新の党・江田氏

維新の党の江田憲司共同代表は30日の衆院本会議で、九州電力川内原発について「避難計画が不十分で、その実効性が疑われている。
10/01 17:19

各省庁施策の効果検証を厳格に実施 総理答弁

安倍晋三総理が位置付けた地方創生の臨時国会。
10/01 17:18

情報技術開発 Research Memo(10):多彩な業務スキルを活かしてソリューション分野を強化

■成長戦略 情報技術開発<9638>は、中期経営計画「Rising to the Future」の最終年度である2015年3月期について、基本方針として「チャレンジ元年」を掲げ、将来への飛躍を目指す年と位置付けている。
10/01 17:15

情報技術開発 Research Memo(9):第1四半期は前年同期比39.8%営業増益と順調な滑り出し

■業績動向 (4)2015年3月期第1四半期の進捗 情報技術開発<9638>の2015年3月期の第1四半期は、売上高が前年同期比22.3%増の5,379百万円、営業利益が同39.8%増の237百万円、経常利益が同36.6%増の261百万円、四半期純利益が同36.1%増の127百万円と順調な滑り出しとなった。
10/01 17:12

情報技術開発 Research Memo(8):2015年3月期業績は増収増益予想だが保守的な水準か

■業績動向 (3)2015年3月期の業績予想 2015年3月期の業績予想について、情報技術開発<9638>は売上高を前期比4.3%増の21,500百万円、営業利益を同7.7%増の1,150百万円、経常利益を同5.0%増の1,200百万円、当期純利益を同6.3%増の580百万円と見込んでいる。
10/01 17:10

情報技術開発 Research Memo(7):2014年3月期は2ケタ増収増益、ソフトウェア開発が大きく寄与

■業績動向 (2)2014年3月期の実績 情報技術開発<9638>の2014年3月期の業績は、売上高が前期比12.5%増の20,607百万円、営業利益が同40.9%増の1,068百万円、経常利益が同37.2%増の1,142百万円、当期純利益が同32.2%増の545百万円と増収増益となった。
10/01 17:07

情報技術開発 Research Memo(6):2013年3月期から業績は回復基調に

■業績動向 (1)過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2010年3月期にリーマンショックの影響による市場の冷え込みで業績は大きく落ち込み、その後数年間は業績低迷が続いたものの、2013年3月期から回復基調に入り、2014年3月期には過去最高の売上高を更新した。
10/01 17:05

情報技術開発 Research Memo(5):直接取引を中心とした安定的な顧客基盤を構築

■特徴 情報技術開発<9638>の価値創造の源泉は、以下の3つの強みにあると考えられる。
10/01 17:02

あいHD Research Memo(11):配当性向30%を基準に、利益増加に応じた増配を実施

■配当政策 基本的にあい ホールディングス<3076>は配当性向30%を掲げている。
10/01 17:01

情報技術開発 Research Memo(4):製造業を中心に情報設備投資は回復傾向

■業界環境 IDCジャパンの調査によると、2013年の国内ソフトウェア市場は2兆4,469億円(前年比8.0%増)と高い成長を達成した。
10/01 17:00

あいHD Research Memo(10):営業利益100億円が視野に、17年6月期にも達成の可能性

■中長期展望 (4)中期の利益目標 あい ホールディングス<3076>は今まで中期計画の数値目標を発表することはなかったが、今回CEOの佐々木氏から「営業利益100億円が射程圏内に入ってきた」との発言があった。
10/01 17:00