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東京大学のニュース一覧

手で触れる空中ディスプレイに向けた発光画素へのルシオラの適用例。空中に英語の”L”の文字を描画した。写真の露光時間20秒。(画像:東京大学発表資料より)

超音波収束ビームを利用し、空中を浮遊・移動する、直径4ミリメートルという極小のLED光源が開発された。 01/10 17:14

電子顕微鏡解析によって3次元的に作られた子孫ウイルス粒子とウイルスRNAのモデル図。(画像:東京大学発表資料より)

ウイルスも遺伝子を持っている。 01/08 11:47

古細菌から真核生物に至る転写開始システムの複雑化。(画像:東京大学発表資料より)

古細菌から真核細胞への変化は、約25億年前に発生したとみられる。 01/02 13:09

三浦半島沖で採取された珍渦虫 Xenoturbella japonica。体長は5cm程度である写真の左側が前方であり、右側が後方。中央をベルト状に横断する線があるのが珍渦虫の特徴。撮影:大森紹仁。(画像:筑波大学発表資料より)

珍渦虫(ちんうずむし)という海棲生物がいる。 12/27 07:04

太古代において想定される物質循環。(画像:東京大学発表資料より)

地球惑星科学の分野に一つの難問がある。 12/19 06:14

特別な高分子材料からなる「室温で圧着修復するガラス」。(画像:東京大学発表資料より)

東京大学の研究グループが、世界で初めて「自己修復ガラス」を開発した。 12/17 17:22

東京大学宇宙線研究所のニュートリノ観測装置「スーパーカミオカンデ」のジグソーパズルが人気を集めているという。 12/12 10:46

発泡マグマ模擬材料の破砕(上図:試料内気泡分布の3次元構造,下図:破砕する試料(左が初期状態))。(画像:東京農工大学発表資料より)

東京農工大学大学、東京大学、東北大学、高輝度光科学研究センター(JASRI)の共同研究グループは、マグマの中に自然に存在する泡状の複雑な構造が、火山の爆発的噴火を促すという事実を明らかにした。 12/04 21:56

研究成果のイメージ図(画像: 東京大学の発表資料より)

東京大学大学院工学系研究科の山田淳夫教授らのグループは28日、物質・材料研究機構の館山佳尚グループリーダーらとの共同研究により、消火機能を備える高性能有機電解液を開発したと発表した。 11/29 17:10

ビノスガイ。(写真:東京大学発表資料より)

東京大学の研究グループが、92年生きている二枚貝の一種ビノスガイから、過去の気候変動の歴史を分析する手法を確立することに成功した。 11/28 21:29

体性感覚神経の軸索の末端が胸腹部神経節に作る層状構造。(画像:東京大学分子細胞生物学研究所発表資料より)

東京大学分子細胞生物学研究所の研究チームは、キイロショウジョウバエの体性感覚神経回路の構造を解明し、それが哺乳類のものと極めて類似しているという事実を明らかにした。 11/23 06:44

量子ニューラルネットワークの概念図(a)と、筐体に納めたQNN計算装置(b)。画像: NTTらの発表資料より)

NTTや国立情報学研究所らは20日、世界最大規模の量子コンピュータの開発に成功したと発表。 11/22 05:59

大阪大学MuSICのビームライン(写真:原子力機構の発表資料より)

大阪大学の寺田健太郎教授、佐藤朗助教、二宮和彦助教らの研究チームは13日、日本原子力研究開発機構(原子力機構)及び現東京大学の橘省吾教授らと協力し、ミューオンX線分析法により、有機物を含む炭素質コンドライト隕石の非破壊定量分析に成功したと発表した。 11/16 11:48

フルオレニリデン-アクリダンの色の変化。乳鉢ですりつぶすと黄色から濃い緑色に変化する。(画像:東京大学発表資料より)

東京大学の研究グループが、力を加えることによって色が変化する分子を発見した。 11/14 11:31

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