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消費者物価のニュース一覧

内閣府は3日、9月の消費者動向調査を公表した

内閣府は3日、9月の「消費者動向調査」の結果を公表した。 10/16 07:59

厚生労働省は6日、8月分の毎月勤労統計調査速報を公表。これによると、物価上昇を考慮した実質賃金は前年同月比0.1%増加した。実質賃金の増加は8ヵ月ぶり。名目レベルの現金給与総額は前年同月比0.9%の増加だった。

厚生労働省は6日、8月分の毎月勤労統計調査の速報値を公表した。 10/16 07:43

10月18日までは北朝鮮の動向に警戒が必要となる中で、トランプ大統領はイランへの核合意不支持を表明、対応策を検討するということでさらに地政学リスクが高まった。 10/14 11:26

ドル円は1ドル112円台の狭いレンジでの変動が連日続いているが、ドルはやや弱含みになってきている。 10/13 11:57

日銀は6日、9月分の「生活意識に関するアンケート調査」を公表。景況感が「良くなった」から「悪くなった」を引いた景況感DIは3年ぶりの高水準になった

日本銀行は6日、9月分の「生活意識に関するアンケート調査」を発表した。 10/13 07:58

内閣府は3日、消費動向調査を公表。1年後の物価が上昇すると回答した人の割合は76.2%で前月比0.1%増加した。物価見通しの平均は1.8%で伸び率は鈍かった。

内閣府は3日、9月分の「消費動向調査」を公表した。 10/12 07:47

9月25日発表の政府月例報告によれば、日本経済は引き続き緩やかながら回復基調にあり、高度成長期の長期拡張「いざなぎ景気」を超えるとも言われている。しかし、その実感が伴っていない。その背景を「月例報告書」から分析する。

9月25日、内閣府は「月例経済報告」を公表した。 10/05 08:52

米国経済は、インフレ低迷が改善されてきた結果が示され、12月の追加利上げに向けて追い風となっている。 09/16 12:37

1ドル111円台から1ドル109円台まで変動の大きい状態が続いている。 09/15 11:48

先週の動きと比べるとドルは堅調である。やはり朝鮮半島の地政学的リスクが軽減していることが大きく影響しているだろう。 09/14 11:23

1ドル107円台まで下がったドル円だったが、地政学的リスクが落ち着いてきたことからリスク選好の動きが強まり、1ドル110円台まで回復している。 09/13 10:46

いよいよドル円は1ドル107円台に突入している。 09/09 16:22

8月2週目は、朝鮮半島の地政学リスクによって109円台を割るところまで円高ドル安が進み、最終的に1ドル109円15銭でクローズした。 08/15 12:06

8月11日12:30(すべて日本時間)には1ドル108円91銭まで下落したドルだが、その後反発し、15:40ごろには1ドル109円27銭まで戻した。 08/12 10:21

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