ホーム > ニュース一覧 > 分析・コラム(207)

分析・コラムのニュース(ページ 207)

【新聞&雑誌から投資ヒント】『今、本当に強い会社』が注目

日経ビジネス最新号が、『今、本当に強い会社』を、海外・資金・省エネの3つの切り口から合計150社ピックアップした特集を掲載している。
06/19 21:11

『ガマン比べ相場』の様相=犬丸正寛の相場展望

来週(20~24日)は、『ガマン比べ相場』の様相ではないだろうか。何に対してガマンするのか。菅総理の驚くばかりの粘り強さに対してである。失礼ながら、取り立てて成果のない総理としては何か名を残したい気持ちだろう。
06/19 12:57

相場は下がるときは1株でも下がる=犬丸正寛の相場格言

相場の下げ方と出来高の関係では、大きく分ければ2つでしょう。(1)多くの出来高を伴って下げるとき、(2)少ない出来高で値段がストンと下げるとき、です。最初のケースでは突発的な悪い材料が出て、多くの投資家がびっくりして一斉に投げ売りするときです。
06/17 17:06

現代美術展を見て来た、百貨店株を見てみた=田北知見の銘柄ウオッチ

東京・日本橋の日本橋高島屋で20日まで開催の『ジパング展~31人の気鋭作家が切り拓く、現代日本のアートシーン。』を見て来た。現在の日本(の一断面など)を描いたと思われる、現代絵画、映像、立体などの作品が展示されていた。
06/17 16:51

相場に情を求めるな(情け無用の厳しい世界)=犬丸正寛の相場格言

人、同士の世界なら、いくら厳しく計算高い人でも少しくらいの情けはあるものです。ましてや、まったくの赤の他人ならいざ知らず、少しくらいでも付き合いがあれば、人は簡単には情をすべて捨てられるものではありません。しかし、そうした甘えを相場の世界に持ち込むことは、なんの役にも立たないと教えています。
06/16 10:00

銀座ブランド街に出店したセキドの銀座ラブラブ店・島田康男店長に戦略を聞く

世界の有名な高級ブランド店が軒を連ねる銀座。そのブランドに囲まれる一等地に出店したセキド<9878>(東2)の『銀座ラブラブ』。出店から1ヶ月余。「銀座ラブラブ」の戦略を島田康男店長(写真)に聞いた。
06/14 16:35

米国の「クシャミ」と「肺炎」の関係式は極低位値ごろ株で市場テストも一法=浅妻昭治

「米国がクシャミをすれば、日本は風邪を引く」といわれて久しい。久しいどころか、最近の東京市場は、ますます「クシャミ」をした米国人投資家に引き摺り回され、当事者能力をほとんど喪失していることを痛感させられ日々を過ごしている。
06/13 15:23

【新聞&雑誌から投資ヒント】首都脱出は一時的な現象では済まない可能性も

日経ビジネス最新号(6月13日)が、気になることを紹介している。「震災後、首都圏を脱出する人の動きが続いている。母子の疎開だけでなく、東から西へ転職市場も活性化。人材の流出は一時的な現象にとどまらないかもしれない」という。
06/12 22:52

株式経済専門誌「株資投資情報ブログ」はiPad・iPhone・携帯端末でも読める!

日本インタビュ新聞社が提供する株式経済専門誌「株式投資情報ブログ 証券オンライン」は、iphone(アイフォーン)やiPad・Android(アンドロイド)などの携帯端末でもご覧になることができます。
06/12 14:58

『日刊株式投資情報新聞』の会員が急増!感動のあるニュースソースを実現

「日刊株式投資情報新聞(無料)」は、投資家と企業を結ぶ報道型IR支援会社の日本インタビュ新聞社が提供する株式投資専門のメールマガジン。
06/11 15:10

菅総理の辞任は決まりそうにない!出遅れ銘柄の散発買い相場に=犬丸正寛の相場展望

来週(13日~17日)も、『政局を睨んだ相場』が予想される。菅総理が辞任を表明したのは6月2日。ずいぶん、日数が経過したと思われるが、まだ実際には日は浅い。総理としては、そう簡単には・・・・ということだろうか。
06/10 16:36

久しぶりに中継放送を見て「プロ野球銘柄」=田北知見の銘柄ウオッチ

久しぶりにプロ野球をテレビで見た。待合室でついていたテレビが中継放送をやっていて、かなり長い待ち時間があったため、5イニングくらいジックリ見ることができたのだった。
06/10 16:04

【読者と一問一答】大連立と言われているが相場はどう見たらいいか?

【読者と一問一答】 【問い】 政治と相場のことです。大連立と言われています。相場にはどのようにみておけばよいのでしょうか。
06/08 18:33

JPホールディングスの山口洋社長に『保育事業』の現状・問題点を聞く

インタビューを終えて感じたことは、山口洋社長のすばらしい発想力と行動力。コーヒーメーカーの代理店で創業、オフィス中心からアミューズメントホールでのワゴンサービスを開拓し上場を果たした。
06/07 10:52

2008年相場再現を先取り6月の期間限定で直近IPO投資が浮上余地=浅妻昭治

6月相場は、5月相場に続いて波乱含みのスタートとなった。日経平均株価は、月足で5月に続いて4本目の陰線を引く可能性なきにしも非ずである。引き続き外部環境はアゲインストだからだ。原発事故の収束は、「一進一退」どころか「一進三退」と不透明化しそうだし、政界激動の「菅おろし」も、誰がいつ菅首相の首に鈴をつけるのか、問題先送りである。
06/06 18:13

【相場展望】買い材料が見当たらず、しかし一方では、売り材料も織り込み済み

来週(6月6日~10日)の日本の株式市場については、重要イベントの米5月雇用統計を通過し、手掛かり材料難の状況が続きそうだ。
06/06 09:31

菅総理の辞任表明は企業の決算発表を真似たようなやり方=犬丸正寛の相場展望

来週(6日~10日)は、『梅雨の晴れ間的な相場』が予想される。菅総理の辞任表明はあったものの時期は「未定」。最近の企業の決算発表で、次期見通しを未定とするところが多いのを真似たようなやり方だ。
06/04 11:44

宮沢賢治の作品にも出てきたエピソードから…「鳥」銘柄=田北知見の銘柄ウオッチ

先日、なにげにパソコンを眺めていたら、席のすぐ近くにある窓に突然「ゴツン」と何かが当たってきて驚いた。見ると、窓ガラスにぶつかってきたのは、どこからともなく飛んできた鳥だった。
06/03 15:57

内閣不信任決議案が否決!株式市場は十分に織り込んだものとはいえない=犬丸正寛

内閣不信任決議案が2日、衆議院で否決された。2日の日経平均は164円安の9555円だった。しかし、この日の日経平均はNYダウの急落で朝方から安く、不信任案の否決を十分に織り込んだものとはいえない。明日3日(金)からの動きが注目される。
06/02 18:21

【読者と一問一答】5月の「月足チャート」からみた相場の見通しは?

【読者と一問一答】【問い】5月の「月足チャート」からみた相場の見通しはどうですか?
06/01 20:00

人も株も時間の中で生まれ消えて行く=犬丸正寛の相場格言

死を恐れない人なら、時間を超越した生き方、考え方もできるでしょう。しかし、われわれ通常の人間、あるいは地球上に生きるすべての動物、植物は与えられた時間の中で生きているのです。それぞれの生き物に与えられた寿命というものがあるはずです。そして、今の1秒ずつを刻んで生きているのです。
05/31 19:49

「一粒で2度動く」業績予想未定銘柄の2度目の業績開示には待ち伏せ余地=浅妻昭治

「一粒で2度おいしい」とは、昔懐かしいグリコ・アーモンドキャラメルのキャッチコピーである。このキャッチコピーよろしく株価が、2度動いているのが、3月期決算会社で今期業績予想を未定、非開示とした銘柄である。
05/30 16:47

来週の相場は2次補正の規模を睨む動き=犬丸正寛の相場展望

来週(30日~6月3日)からの相場は、『第二次復興予算3~5兆円は売り、10兆円で買い』を、睨んだ展開だろう。
05/27 20:26

平山郁夫の画文集『西から東にかけて』を読んで=田北知見の銘柄ウオッチ

平山郁夫の画文集『西から東にかけて』を読んだ。日本画の大家である平山氏(1930-2009)が、ヨーロッパ、中東、インド、東南アジア、中国などの各地へ行き、仕事をした際の経験談や回想が綴られ、風景や遺跡などの素描が添えられているものだ。
05/27 17:18

相場は運動会の綱引きの如し=犬丸正寛の相場格言

子供たちの運動会は赤組と白組に分かれて綱を引き合う人気の競技。見た目で体格の似た生徒を両方の組に分けて3回引き合って勝敗を決める。ここで、面白いのは、「見た目で」組み合わせを決めることだろう。
05/27 10:24

前へ戻る   202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212  次へ進む