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企業リサーチのニュース(ページ 1044)

すららネット Research Memo(3):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(1)

■すららネット<3998>の事業概要 1. サービスの概要 正式に開示されている事業セグメントは「eラーニング事業」だけであるが、提供されているサービスの内容は以下のようなものがある。
03/25 15:03

すららネット Research Memo(2):主力事業は、学習塾・学校にオンライン学習教材をクラウドで提供すること

■会社概要 1. 会社概要 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
03/25 15:02

すららネット Research Memo(1):2020年12月期は先行投資一巡により再度成長路線へ

■要約 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
03/25 15:01

オンコリス Research Memo(10):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
03/24 15:30

オンコリス Research Memo(9):2019年12月期は中外製薬からの契約一時金・マイルストーン収入で大幅増収

■業績動向と財務状況 1. 2019年12月期の業績概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2019年12月期の業績は、売上高が前期比673.5%増の1,303百万円、営業損失が511百万円(前期は1,247百万円の損失)、経常損失が539百万円(同1,230百万円の損失)、当期純損失が912百万円(同1,233百万円の損失)となった。
03/24 15:29

オンコリス Research Memo(8):「OBP-601」は新たな適応疾患でライセンス交渉を開始

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 4. その他パイプライン (1) OBP-801(HDAC阻害剤) 「OBP-801」は、2015年5月より米国で進行性固形がん患者を対象に第1相臨床試験を開始したが、Cohort3(高容量群)で用量制限毒性が6例中2例発生したため現在は新規患者の組み入れを中断している。
03/24 15:28

オンコリス Research Memo(7):テロメスキャンはAI画像認識技術を使った自動検出システム開発で普及拡大へ

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 3. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変型アデノウイルスとなる。
03/24 15:27

オンコリス Research Memo(6):次世代テロメライシン「OBP-702」は膵臓がん、胃がん腹膜播種等で開発へ

■開発パイプラインの動向 2. 次世代テロメライシン (1) OBP-702 オンコリスバイオファーマ<4588>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発も進めている。
03/24 15:26

オンコリス Research Memo(5):テロメライシンは米国でも複数の医師主導治験が進む見通し(2)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 d) 食道がん(放射線化学療法併用) アーリーステージの食道がん患者を対象とした放射線化学療法との併用による医師主導の第1相臨床試験を、米国のスローンケタリングがんセンターなど5施設で2020年夏頃に開始する予定となっている。
03/24 15:25

オンコリス Research Memo(4):テロメライシンは米国でも複数の医師主導治験が進む見通し(1)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、テロメラーゼ活性の高いがん細胞で特異的に増殖し、がん細胞を破壊する遺伝子改変型アデノウイルスのことで、腫瘍溶解性ウイルス製剤の一種である。
03/24 15:24

オンコリス Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献すべく、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行っている。
03/24 15:23

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた抗がん剤及びがん検査薬の事業化を目的に設立

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、医薬品事業及び検査事業を両輪とした研究開発を進めている。
03/24 15:22

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンを中外製薬に導出、次世代版も2022年の臨床試験入り目指す

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャーである。
03/24 15:21

イグニス Research Memo(7):配当による株主還元はしばらく見送りとなる公算

■株主還元 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
03/24 15:17

イグニス Research Memo(6):「エンターテック事業」についてはポテンシャルの大きな中国への展開も視野

■今後の成長性 イグニス<3689>の成長戦略は、積み上げ型となる「マッチング事業」及び爆発力のある「エンターテック事業」のそれぞれに経営資源を集中することでバランスの良い事業ポートフォリオを構築し、成長及び拡大を目指す方向性を描いている。
03/24 15:16

イグニス Research Memo(5):2020年9月期はゲームタイトル譲渡等により減収見込み

■業績見通し 2020年9月期の業績予想についてイグニス<3689>は、売上高を前期比28.2%減の4,000百万円と見込んでいるが、利益予想については現時点で非公表となっている。
03/24 15:15

イグニス Research Memo(4):2020年9月期1Qは「マッチング事業」の伸びで大幅な増収及び損益改善を実現

■決算動向 1. 2020年9月期第1四半期決算の概要 イグニス<3689>の2020年9月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比11.4%増の1,496百万円、営業利益が65百万円(前年同期は340百万円の損失)、経常利益が19百万円(同361百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が71百万円(同416百万円の損失)と大幅な増収及び損益改善(営業黒字転換)を実現し、上々の滑り出しとなった。
03/24 15:14

イグニス Research Memo(3):『with』を軸にVRとエンターテインメント分野のサービスも本格始動(2)

■イグニス<3689>の事業概要 2. 持分法適用関連会社による新規事業の取り組み (1) AI分野 2015年11月に持分法適用関連会社とした(株)ロビットとの連携により、AI技術を活用した自動外観検査ロボット『TESRAY』及びピッキングソリューションの開発を行っている。
03/24 15:13

イグニス Research Memo(2):『with』を軸にVRとエンターテインメント分野のサービスも本格始動(1)

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
03/24 15:12

イグニス Research Memo(1):2020年9月期第1四半期は増収及び損益改善を実現

■要約 イグニス<3689>は、スマートフォン向けアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
03/24 15:11

コスモ・バイオ Research Memo(9):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 1. 利益還元は収益状況見通しなどを総合的に勘案 利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
03/23 15:59

コスモ・バイオ Research Memo(8):鶏卵バイオリアクター事業を本格展開

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 4. 鶏卵バイオリアクター事業を本格展開 鶏卵バイオリアクター事業(鶏卵バイオリアクターを用いたタンパク質受託製造事業)は、遺伝子改変ニワトリ(鶏卵の卵白中に、目的とする有用なタンパク質を大量に生産させるようにゲノム編集した特殊なニワトリ)の鶏卵バイオリアクターを用いて、ユーザーが必要とする目的タンパク質を大量製造・精製する。
03/23 15:58

コスモ・バイオ Research Memo(7):自社製造・サービス事業のメーカー機能拡大

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 前中期経営計画で自社製造・サービス事業のメーカー機能が拡大 2017年12月期−2019年12月期の前中期経営計画(経営目標数値は非開示)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者から信頼される事業価値を高める」を掲げ、市場伸び悩みや円安環境下でも利益を確保する高収益構造の確立を目指し、基本戦略として、既存事業基盤の強化(商社としての情報力・製品力・提案力の強化、メーカーとしての自社製品・サービス開発力の強化)、新たな事業基盤の創出、企業価値の向上(業務効率化、人事評価制度改革、リスク管理、CSR活動)に取り組んできた。
03/23 15:57

コスモ・バイオ Research Memo(6):2020年12月期増収増益・増配予想

■今後の見通し 1. 2020年12月期増収増益・増配予想 コスモ・バイオ<3386>の2020年12月期通期の連結業績予想は、売上高が2019年12月期比2.1%増の7,750百万円、営業利益が6.0%増の430百万円、経常利益が4.1%増の490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が30.3%増の310百万円で、配当予想は4円増配の18円としている。
03/23 15:56

コスモ・バイオ Research Memo(5):2019年12月期は計画超の大幅営業・経常増益

■業績動向 1. 2019年12月期は計画超の大幅営業・経常増益 コスモ・バイオ<3386>の2019年12月期の連結業績は、売上高が2018年12月期比4.5%増の7,590百万円、営業利益が23.5%増の405百万円、経常利益が16.5%増の470百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が8.6%減の237百万円だった。
03/23 15:55

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