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企業リサーチのニュース(ページ 1039)

城南進研 Research Memo(10):2021年3月期の配当は未定だが、株主優待は継続方針

■株主還元策 城南進学研究社<4720>は株主還元を経営上の重要課題と位置付け、配当による還元を基本方針としている。
08/24 15:10

城南進研 Research Memo(9):新中期経営計画を始動、再成長を目指す

■今後の見通し 2. 新中期経営計画(2020年−2022年)について 城南進学研究社<4720>は2021年3月期からスタートする3ヶ年の新中期経営計画に関するヴィジョンと基本戦略を発表した。
08/24 15:09

城南進研 Research Memo(8):オンラインと対面型のハイブリッド体制でサービス提供、生徒数獲得を目指す(2)

■今後の見通し (5) グループ子会社 a) 乳幼児・児童教育関連 乳幼児・児童教育関連のうち、城南ナーサリーやフェアリィーなど認可保育園については、緊急事態宣言下でも休業要請がなかったことから、新型コロナウイルス感染対策を行いながら運営を継続しており、事業面での影響はほとんど出ていないもようだ。
08/24 15:08

城南進研 Research Memo(7):オンラインと対面型のハイブリッド体制でサービス提供、生徒数獲得を目指す(1)

■城南進学研究社<4720>の今後の見通し 1. 新型コロナウイルス感染症の影響と2021年3月期の見通し 2021年3月期の業績見通しについて、新型コロナウイルス感染症による影響を合理的に算定することが困難なことから未定とし、業績予想が可能となった時点で速やかに公表する方針を示している。
08/24 15:07

城南進研 Research Memo(6):固定資産売却により手元キャッシュが増加、財務内容は良好

■城南進学研究社<4720>の業績の動向 3. 財務状況 2020年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比63百万円増加の6,564百万円となった。
08/24 15:06

城南進研 Research Memo(5):映像授業部門とデジタル教材、幼少教育・英語教育関連事業が拡大(2)

■業績の動向 (5) グループ会社 城南進学研究社<4720>は教育サービスの領域拡大による成長を推進するため、2013年以降、M&Aにより乳幼児・児童教育関連や英語教育関連、スポーツ関連の事業を拡充してきた。
08/24 15:05

城南進研 Research Memo(4):映像授業部門とデジタル教材、幼少教育・英語教育関連事業が拡大(1)

■業績の動向 2. 部門別・グループ会社別の動向 (1) 個別指導部門 個別指導部門では「城南コベッツ」ブランドの個別指導塾(小中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数2名)を、直営とFC方式で展開しているほか、2018年より開始した新業態として「城南予備校DUO」(小中高及び高卒生対象:1講師につき生徒数最大10名)の直営教室を「城南コベッツ」に併設する格好で展開している。
08/24 15:04

城南進研 Research Memo(3):「城南予備校」の全校舎閉校と成長投資を実行、最終利益は2期ぶりの黒字

■業績の動向 1. 2020年3月期の業績概要 城南進学研究社<4720>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.8%減の6,746百万円、営業損失で679百万円(前期は385百万円の損失)、経常損失で658百万円(同359百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で299百万円(同540百万円の損失)となった。
08/24 15:03

城南進研 Research Memo(2):東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業

■事業概要 城南進学研究社<4720>は1961年に大学受験、高校補修のための総合予備校として「城南予備校」を川崎市内に設立したところからスタートし、その後は個別指導塾や乳幼児教育等に領域を拡大、2013年以降はM&Aにより各種教育サービス、保育園事業を展開する企業をグループ化しながら、総合教育ソリューション企業として事業展開を進めてきた。
08/24 15:02

城南進研 Research Memo(1):新中期経営計画を始動、ポストコロナに対応した収益モデル構築で再成長を目指す

■要約 城南進学研究社<4720>は東京・神奈川を地盤とする総合教育ソリューション企業。
08/24 15:01

平和RE Research Memo(6):分配金の増加に伴い、NAV倍率はさらに上昇すると予想

■ベンチマーキング 平和不動産リート投資法人<8966>の投資口価格は、2017年以降おおむね上昇傾向にあったが、2020年3月には新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う社会全体の景気・企業業績への不安に伴い、大きく下落した。
08/20 15:06

平和RE Research Memo(5):投資主価値の最大化に向けて取り組む

■中長期の成長戦略 1. 中期目標 平和不動産リート投資法人<8966>では中期目標として、今後3~5年内に1口当たり分配金2,750円、資産規模2,000億円の達成を目指す。
08/20 15:05

平和RE Research Memo(4):今後も高水準の分配金を予想

■今後の見通し 平和不動産リート投資法人<8966>の2020年11月期(第38期)の業績予想は、営業収益7,098百万円(前期比7.8%増)、営業利益3,706百万円(同15.6%増)、経常利益3,297百万円(同18.2%増)、当期純利益3,296百万円(同18.2%増)の見通しだ。
08/20 15:04

平和RE Research Memo(3):分配金は9期連続でスポンサー変更後の最高値を更新

■平和不動産リート投資法人<8966>の業績動向 1. 2020年5月期の業績概要 2020年5月期における国内経済は、企業収益の改善に伴う設備投資の増加や雇用・所得環境の改善が継続し、2019年10月からの消費税増税による個人消費への影響はあったものの、外需の持ち直しと内需の底堅さに支えられ、全体としては緩やかな回復基調でスタートした。
08/20 15:03

平和RE Research Memo(2):東京都区部中心のオフィス・レジデンス複合型REIT

■特長・優位性 1. 概要 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
08/20 15:02

平和RE Research Memo(1):平和不動産グループのREITで、高水準の分配金支払いを目指す

■要約 1. 東京都区部に集中投資、平和不動産のサポートが大きな強み 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、中小規模の事業所数が多く、人口増加傾向も続く東京都区部を中心に、オフィス及びレジデンスに集中的に投資する複合型REITだ。
08/20 15:01

ネクスグループ Research Memo(11):当面は安定的経営基盤の確保のため内部留保を厚くし無配

■株主還元策 ネクスグループ<6634>は、株主に対する利益還元を経営戦略上の重要要素と考え、利益配分については経営基盤の安定及び将来の事業拡大に向けての内部留保の充実を勘案しつつ、収益やキャッシュ・フローの状況に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
08/19 15:11

ネクスグループ Research Memo(10):事業収益性を強化し、安定した利益確保を目指す

■中長期の成長戦略 1. 中長期経営方針 ネクスグループ<6634>の掲げている中長期経営方針について、2020年11月期は、現時点で特に変更はないが、今後アフターコロナのビジネスモデル展開などで変更される可能性はあるものと考える。
08/19 15:10

インテリックス Research Memo(10):2021年5月期の配当は配当性向30%以上を継続する方針

■株主還元策 インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型配当政策を導入している。
08/19 15:10

ネクスグループ Research Memo(9):当面はIoT関連事業及びその活用製品・サービス開発に集中(2)

■ネクスグループ<6634>の今後の見通し 2. トピックス (1) IoT関連事業 a) IoTデバイスを取り扱うネクスでは、業務提携先であるCAICA<2315>の子会社、(株)CAICAテクノロジーズと共同で、ネクスの製品である LTE-USB型データ通信端末「UX302NC-R」※1のコネクションマネージャー※2に、2段階認証※3によるセキュリティ機能を搭載した業界初(同社調べ)の付加サービス「セキュアアクセスパッケージ」を開発・提供開始した。
08/19 15:09

インテリックス Research Memo(9):収益の安定性を高めながら成長を目指す方針

■今後の見通し 3. 中期ビジョン インテリックス<8940>は中期ビジョンとして、変動の波が大きい不動産市況の影響を受けやすいフロービジネス中心の収益構造から、ストックビジネスの育成によるハイブリッド型ビジネスへ収益構造を転換していくことで、安定性を高めながら収益成長を目指していく方針を打ち出している。
08/19 15:09

インテリックス Research Memo(8):築30年以上のマンションストックは右肩上がりに増加する見通し

■インテリックス<8940>の今後の見通し 2. リノベーションマンション市場の中長期見通し 首都圏におけるマンションの販売動向について見ると、2019年は中古マンションの成約件数が前年比2.4%増の38,109件と2年ぶりに増加に転じたのに対して、新築マンションの供給戸数は同15.9%減の31,238戸と大きく落ち込み、4年連続で中古マンションが新築マンションを上回った。
08/19 15:08

ネクスグループ Research Memo(8):当面はIoT関連事業及びその活用製品・サービス開発に集中(1)

■今後の見通し 1. 2020年11月期の業績予想 ネクスグループ<6634>の2020年11月期業績予想については、期初計画では売上高が前期比3.6%減の9,670百万円、営業利益は92百万円(前期は633百万円の損失)、経常利益は93百万円(同678百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は9百万円(同1,272百万円の損失)を予想していた。
08/19 15:08

インテリックス Research Memo(7):2021年5月期の業績見通しはリースバック事業の動向がカギを握る

■今後の見通し 1. 2021年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2021年5月期の連結業績見通しについて、コロナの影響を合理的に算定することが困難なことから未定とした。
08/19 15:07

ネクスグループ Research Memo(7):自己資本比率など悪化するも、早期黒字回復に期待

■ネクスグループ<6634>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年11月期第2四半期末の総資産は前期末比1,467百万円減少し、5,218百万円となった。
08/19 15:07

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