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企業リサーチのニュース(ページ 1045)

テクノスJPN Research Memo(10):2020年3月期は1株当たり12円配を実施

■テクノスジャパン<3666>の株主還元 業界を取り巻く環境が大きく変化するなかで、今後については成長投資への配分を高めるとともに、業績連動要素も加味した利益還元を実施する方針である。
07/31 15:10

テクノスJPN Research Memo(9):グローバルビジネスの推進や人財投資にも取り組む

■成長戦略 テクノスジャパン<3666>の成長戦略の方向性は、「企業・人・データをつなぎ社会の発展に貢献する」ことをミッションとして、「LEAD THE CONNECTED SOCIETY TO THE FUTURE~つながる社会の未来をリードする企業へ~」(ビジョン)を目指すものである。
07/31 15:09

テクノスJPN Research Memo(8):DXの本格的な展開が予想されるが、コロナによる投資意欲の冷え込みに注意

■テクノスジャパン<3666>の業界環境 1. ERP・CRMビジネスの動向 市場調査会社によると、国内ERP市場は、大企業を中心に基幹システムへの投資が着実に進んでいることを背景として、堅調に伸びているという。
07/31 15:08

テクノスJPN Research Memo(7):2021年3月期はコロナの影響が懸念されるも大幅な損益の回復を見込む

■業績見通し 2021年3月期の業績予想についてテクノスジャパン<3666>は、売上高を前期比2.9%増の7,900百万円、営業利益を同183.2%増の800百万円、経常利益を同166.4%増の820百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同324.9%増の554百万円と増収及び大幅な損益の回復を見込んでいる。
07/31 15:07

テクノスJPN Research Memo(6):CRMの強化やイノベーションの実現へのコミュニティづくりなどに取り組む

■テクノスジャパン<3666>の主な活動実績 1. アックの吸収合併 2020年1月には、CRMのグローバルスタンダードである米国セールスフォース・ドットコム社のクラウド関連サービス等を展開しているアックをグループ化(完全子会社)し、10月には吸収合併する予定※。
07/31 15:06

テクノスJPN Research Memo(5):2020年3月期は増収ながら一過性要因により大幅減益

■決算動向 1. 2020年3月期連結業績の概要 テクノスジャパン<3666>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比10.1%増の7,677百万円、営業利益が同63.9%減の282百万円、経常利益が同63.7%減の307百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同90.8%減の130百万円と増収ながら一過性の特殊要因により減益となった。
07/31 15:05

テクノスJPN Research Memo(4):独自テンプレートの活用やコンサルティング力に強み

■企業特長 1. 時代の先を読む先見性 テクノスジャパン<3666>の強みの源泉は、時代の先を読み、他社に先駆ける先見性にあると言える。
07/31 15:04

テクノスJPN Research Memo(3):ERP・CRM導入支援が主力(2)

■会社概要 2. グループビジネス体制 同社グループは、テクノスジャパン<3666>のほかに、連結子会社6社※で構成されている(2020年3月末現在)。
07/31 15:03

テクノスJPN Research Memo(2):ERP・CRM導入支援が主力(1)

■会社概要 1. 事業概要 テクノスジャパン<3666>は、企業向けDX(デジタルトランスフォーメーション)のコンサルティング、基幹システム(ERP)・顧客管理システム(CRM)・自社サービス(CBP)を組み合わせたシステムグランドデザイン支援、ビジネスコンサルティング、要件定義、設計、開発・保守に至る一連のシステムサービスを提供する独立系のICTシステムサービス企業である。
07/31 15:02

テクノスJPN Research Memo(1):2021年3月期は協創プラットフォーム構築によるDX推進にも注力

■要約 1. 会社概要 テクノスジャパン<3666>は、企業向けDX(デジタルトランスフォーメーション※)のコンサルティング、基幹システム(ERP)・顧客管理システム(CRM)・自社サービス(CBP)を組み合わせたシステムグランドデザイン支援、ビジネスコンサルティング、要件定義、設計、開発・保守に至る一連のシステムサービスを提供し、グローバルビジネスの拡大にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
07/31 15:01

ナガイレーベ Research Memo(9):配当性向50%以上(単体ベース)を公約、年間配当は60円を予想

■株主還元策 ナガイレーベン<7447>の自己資本比率は90.0%(2020年8月期第3四半期)に上っており、財務内容は安定している。
07/30 15:09

ナガイレーベ Research Memo(8):中期経営計画の目標は2022年8月期に営業利益5,600百万円

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 ナガイレーベン<7447>では、2019年8月期の実績を踏まえて、新たに2022年8月期に売上高18,400百万円、営業利益5,600百万円を目標とした中期経営計画を発表している。
07/30 15:08

ナガイレーベ Research Memo(7):2020年8月期はずれ込み物件の獲得で増収増益を予想

■今後の見通し 1. 2020年8月期通期の連結業績見通し ナガイレーベン<7447>の2020年8月期の通期連結業績は、売上高が前期比3.7%増の17,400百万円、営業利益が同5.1%増の5,167百万円、経常利益が同5.0%増の5,242百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.6%増の3,605百万円とする期初予想を据え置いている。
07/30 15:07

ナガイレーベ Research Memo(6):財務内容は堅固、現金及び預金は23,085百万円、自己資本比率90.0%

■ナガイレーベン<7447>の業績動向 3. 財務状況 財務状況は引き続き安定している。
07/30 15:06

ナガイレーベ Research Memo(5):2020年8月期第3四半期は、新型コロナウイルス感染症の影響で減収減益

■業績動向 1. 2020年8月期第3四半期の連結業績概要 ナガイレーベン<7447>の2020年8月期第3四半期の連結業績は、売上高が前年同期比4.9%減の12,290百万円、営業利益が同9.2%減の3,440百万円、経常利益が同8.5%減の3,514百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同8.4%減の2,426百万円となった。
07/30 15:05

ナガイレーベ Research Memo(4):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(2)

■事業概要 4. 企業としての方針(CSR/ESGの取り組み、SDGsへの考え方) ナガイレーベン<7447>は2015年で創業100周年を迎えたが、この間に「人の和」「利益の創出」「社会への貢献」の3つを中心とした「ナガイズム」という企業精神を醸成させてきた。
07/30 15:04

ナガイレーベ Research Memo(3):付加価値の高い高機能性商品の拡販に注力(1)

■事業概要 1. 売上構成 ナガイレーベン<7447>の製品は、医療白衣及びその関連製品である。
07/30 15:03

ナガイレーベ Research Memo(2):国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカー

■会社概要 ナガイレーベン<7447>は看護師、医師、患者向け等の医療白衣の専業メーカーである。
07/30 15:02

ナガイレーベ Research Memo(1):2020年8月期第3四半期は医療現場混乱で減益も第4四半期に取り込む計画

■要約 1. 2020年8月期第3四半期(実績) ナガイレーベン<7447>は国内シェア60%超を持つ医療白衣のトップメーカーであり、高い利益率と堅固な財務内容を誇っている。
07/30 15:01

レカム Research Memo(6):「BtoBソリューションプロバイダーとして世界を代表する企業グループ」を目指す

■今後の成長戦略について レカム<3323>は2019年9月30日で創立25周年を迎え、今後の成長戦略としての新中期経営計画を発表した。
07/28 15:06

レカム Research Memo(5):2020年9月期通期業績予想は下方修正、増収・最終増益確保を目指す

■今後の見通し 1. 2020年9月期通期業績予想 レカム<3323>の2020年9月期の通期業績予想は売上高が前期比4.5%増の10,300百万円、営業利益が同68.7%減の160百万円、経常利益が同70.4%減の190百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同32.1%増の420百万円としている。
07/28 15:05

レカム Research Memo(4):2020年9月期第2四半期は6期連続増収

■業績動向 1. 2020年9月期第2四半期決算の業績概要 (1) 2020年9月期第2四半期連結業績の概要 レカム<3323>の2020年9月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比3.3%増の4,651百万円、営業損益は204百万円の損失(前年同期は234百万円の利益)、経常損益は186百万円の損失(前年同期は264百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比54.2%減の60百万円であった。
07/28 15:04

レカム Research Memo(3):海外法人事業をはじめ、エネルギー関連、BPRなどで多角化を推進

■レカム<3323>の事業概要 同社グループが手掛ける事業は、海外でLED照明等のエコ商材、業務用エアコン、情報通信機器販売を行う「海外法人事業」、国内でビジネスホン、MFP、セキュリティ機器、光回線など、OA機器や情報通信関連商材を販売する「ITソリューション事業」、日本国内の企業を主たる顧客とした業務のアウトソースを受託する「BPR事業」、国内でLED照明や業務用エアコン、太陽光発電システムや蓄電池の販売、新電力の取次ぎ等を行う「エネルギーソリューション事業」の4つの事業セグメントとなっている。
07/28 15:03

レカム Research Memo(2):ASEAN地域でLED照明や業務用エアコンの販売を行う海外法人事業を展開

■会社概要 レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けに、ビジネスホンやMFPなどの情報通信機器を、直営店、フランチャイズ(FC)加盟店、代理店を通じて販売している。
07/28 15:02

レカム Research Memo(1):2020年9月期第2四半期は増収も営業・経常赤字

■要約 レカム<3323>は、国内約6万社の中小企業向けに、ビジネスホンや複合機(MFP)などの情報通信機器を、直営店、フランチャイズ(FC)加盟店、代理店を通じて販売している。
07/28 15:01

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