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グローバルの記事一覧

ロームとimecが共同開発した IoT無線トランシーバ向けPLL回路。業界初の完全デジタル回路で安定した信号を送り出し、1mWを下回る低消費電力を実現。海外企業との協業が新たなイノベーションをもたらしている。

日本企業のグローバル化が加速する中、海外の事業者と提携し、成果を収める企業が増えている。 02/26 11:33

矢野経済研究所では、中国およびASEAN 地域を中心とする海外生産拠点(委託生産を含む)を有する日系食品メーカーに対し、海外生産拠点における原材料・素材仕入や生産、仕向け先などについて、法人アンケート調査を実施した。 02/26 11:31

Kotaku Australiaが2月22日付けで報じたところによると、ゲーム配信プラットフォームSteamの運営元であるValve Corporationは2月22日、デベロッパ向けに宛てたメールにて、3月よりスイス・韓国・日本・ニュージーランド・アイスランド・南アフリカ・インド、7月よりオーストラリアのSteamストアに付加価値税 (VAT) および物品税 (GST) の導入を行なうと明らかにしたという(AUTOMATON、PC Watch)。 02/25 08:57

Gartnerのデータによると、2016年第4四半期のスマートフォン販売台数は前年同四半期から7%増の4億3,153万台となっている(プレスリリース)。 02/19 17:21

GfKジャパンによると、2016年第4四半期(10-12月)におけるグローバルのスマートフォン販売台数は前年比6%増の3億9100万台となる見込みだ。 02/18 21:01

地球温暖化の傾向が止まらない。気象庁が発表した2016年の世界の年平均気温偏差は+0.45℃となり、統計を開始した1891年以降、最も高い値を記録した。日本の年平均気温偏差は+0.88℃で、やはり統計を開始した98年以降、最も高い数値を記録した。

2016年の世界の年平均気温偏差は+0.45℃となり、統計を開始した1891年以降、最も高い数値を記録した。 02/09 09:04

ガートナーは、2016年の主要電子機器メーカーの半導体需要に関する調査結果を発表した。 02/05 10:18

カメラアプリ「B612」のダウンロード数の推移グラフ(写真:LINE発表資料より)

LINEは2日、無料のカメラアプリ「B612」がサービス提供から約2年5カ月となる1月29日に、世界の累計ダウンロード数が3億件を突破したと発表した。 02/03 17:25

新型の「レクサス LS500」(トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車の高級自動車ブランドレクサス(LEXUS)は2日、2016年の全世界販売実績を発表。 02/03 12:08

アメリカと英国の「握手」は、今後にどのような影響をもたらしていくだろうか。

訪米中の英国のメイ首相が、27日、ホワイトハウスでトランプ米大統領と会談した。 01/29 21:55

eコクピットとは車載カメラとの連携、危険警告、ヘッドアップディスプレイ(HUD)による緊急表示などを行う車載 HMI(Human Machine Interface)システムのこと。 01/28 21:22

 エネルギー・運輸・製造業の世界的なリーディングカンパニー13社で構成する「Hydrogen Council(水素協議会)」が、スイス・ダボスで発足した。「Hydrogen Council」は、水素を利用した新エネルギー移行に向けた共同のビジョンと長期的な目標を提唱するグローバル・イニシアチブ(活動体)だ。世界初の水素に関するグローバル・イニシアチブとして、「Hydrogen Council」は水素を将来のエネルギー移行に向けたひとつの主要な“解”であると位置づけて活動を開始する。   発足当初、同カウンシルに参加した企業は、以下の13社。Air Liquide(エア・リキード)、Alstom(アルストーム)、Anglo American(アングロ・アメリカン)、BMW Group(BMWグループ)、Daimlar(ダイムラー)、Engie(エンジー)、本田技研工業、Hyundai(ヒュンダイ)、川崎重工業、Royal Dutch Shell(ロイヤル・ダッチ・シェル)、Linde Group(リンデグループ)、Total(トタル)、そしてトヨタ自動車。同カウンシルは、地域・業種の異なるふたつの共同議長会社により推進され、現在はエア・リキードとトヨタの2社だ。   水素は、さまざまな特徴を持った多様性のあるエネルギーだ。使用時にCO2を発生しないクリーンな燃料・エネルギーとして、低炭素なエネルギーシステム構築・移行に重要な役割を果たすと期待されている。水素運用に関する技術と製品開発は、この数年で大きく進化し、市場に投入されてきた。   同カウンシルでは、政策立案者、ビジネス界、水素を利用する会社、国際組織、市民団体など多くのステークホルダーと協働し、水素利用の推奨策を示し、共同の目標を達成していくことを目指す。   今回、発足に関わったメンバーは水素並びに燃料電池の開発と商業化のために、現時点で約14億ユーロ/年の大規模投資を、加速させていくと確認したという。適切な政策とスキームのもと、この額は更に増額する可能性があるとも。   「Hydrogen Council」メンバー企業全体を合計すると、収入全体では1兆700万ユーロ、世界全体で172万人の社員を有するという。(編集担当:吉田恒)

エネルギー・運輸・製造業の世界的なリーディングカンパニー13社で構成する「Hydrogen Council(水素協議会)」が、スイス・ダボスで発足した。 01/19 12:05

ガートナーの調査速報によると、2016年の世界PC出荷台数は2015年から6.2%減少したの2億6970万台だったという(ZDNet Japan)。 01/16 16:55

GoogleがAndroid Developersサイトで公開しているAndroidプラットフォームバージョンごとのデータによると、Android 2.2 Froyoのシェアがついに0.1%を割ったようだ。 01/15 18:27

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