ベステラの第3四半期は、企業の設備投資増加に伴う解体工事案件は堅調に推移していることから、2ケタの増収増益
■高度経済成長期より積み上がった資本ストックの老朽化に伴い、改修・解体工事が増加
プラント解体のベステラ<1433>(東1)の第3四半期は、企業の設備投資増加に伴う解体工事案件は堅調に推移していることから、2ケタの増収増益となった。
12/10 17:16
カナモトの17年10月期連結業績は、公共投資は底堅く、民間建設投資も持ち直すなど総じて堅調であったこともあり最高益更新で着地
■今期18年10月期連結業績予想も事業環境良好で、2期連続の最高益更新を見込む
建機レンタルで首位のカナモト<9678>(東1)の17年10月期連結業績は、公共投資は底堅く、民間建設投資も持ち直すなど総じて堅調であったこともあり最高益更新で着地した。
12/10 17:15
トランザスの今第3四半期はVARが増加しターミナルの受注は順調に推移
■ターミナルの納品時期が第2四半期と第4四半期に集中
トランザス<6696>(東マ)の18年1月期第3四半期連結業績は、売上高は7億15百万円、営業利益は87百万円、経常利益は79百万円、当期純利益は51百万円で着地した。
12/10 17:05
ADR日本株ランキング~トヨタなど全般しっかり、シカゴは大阪比55円高の22845円
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル113.48円換算)でルネサス<6723>、三菱商<8058>、日産自<7201>がさえない他は、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、伊藤忠<8001>、京セラ<6971>、住友商<8053>、日東電<6988>が堅調など、対東証比較で全般しっかり。
12/09 12:43
個人投資家・有限亭玉介:掉尾の一振を狙う注目銘柄【FISCOソーシャルレポーター】
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
12/09 10:27
