Cloudflareのニュース(ページ 2)

Cloudflareが掲示板8chanへのサービス提供打ち切り 銃乱射事件相次ぎ

コンテンツ配信サービスを提供する米Cloudflareが8月5日、画像掲示板8chanへのサービス提供を打ち切ることを発表した(Cloudflare、ITmedia、CNET Japan、Slashdot)。
08/08 22:17

Cloudflare、全世界で発生した障害の経緯を解説

Cloudflareが2日におよそ30分間にわたって発生した障害について解説している。
07/15 21:27

CloudflareのパブリックDNSサービス1.1.1.1、archive.isの名前解決できず

Cloudflareが昨年立ち上げたパブリックDNSサービス「1.1.1.1」では、アーカイブサイトであるArchive.isの名前解決ができないそうだ。
05/08 09:58

Cloudflare、無料VPNサービスを発表

コンテンツ配信サービスを手がけるCloudflareが、無料VPNサービス「Warp」を発表した。
04/04 21:59

ICANN、大規模かつ継続的なDNS攻撃が発生しているとして警告

DNSを狙った攻撃が増加しているとして、インターネットの名前空間などの管理・運用を行う団体であるICANNが警告を出している。
02/28 14:04

Cloudflare、DNSサービス「1.1.1.1」をiOSとAndroidで利用の設定アプリ公開

CloudflareはAPNICと協力して「1.1.1.1」というIPアドレスを使ったパブリックDNSサービスを提供しているが(過去記事)、このDNSサーバーをモバイル端末で利用するための設定アプリが11月11日に公開された。
11/14 09:25

米Cloudflare、海賊版サイト「漫画村」の運営者を開示

漫画海賊版の配信を行なっていたWebサイト「漫画村」はコンテンツ配信に米Cloudflareが提供するコンテンツ配信ネットワーク(CDN)サービスを利用していたことが知られているが、日本の山口貴士弁護士らが米国において同社に対する訴訟を起こし、その結果としてCloudflareらが「漫画村」の運営者に関する情報を開示したとBuzzFeedが報じている。
10/11 12:09

海賊版サイト、ブロックではなくサイバー攻撃しろという提案

「海賊版サイトをブロッキングする代わりに、権利者が海賊版サイトに直接DoS攻撃を仕掛ける」という提案が、「インターネット上の海賊版対策に関する勉強会」で出されている。
08/17 13:27

TLS 1.3、正式リリース

2018年8月付で、「The Transport Layer Security (TLS) Protocol Version 1.3」(TLS 1.3)に関する文書であるRFC8446が発行されている。
08/15 20:11

AT&T、モデムのファームウェア更新でCloudflareのDNSをブロック

今年4月、コンテンツ配信事業を手がけるCloudflareがAPNICと協力してパブリックDNSサービスを開始した。
05/09 10:20

Cloudflare、「DNS over Twitter」サービスを開始

コンテンツ配信サービスを手がけるCloudflareがパブリックDNSサービスを立ち上げたことが先日報じられたが、あわせてDNSのような働きをするTwitter Bot「@1111Resolver」も開始している。
04/11 15:27

EFF、ネオナチサイトをネットから締め出す手法は表現の自由への脅威にも

米国・バージニア州シャーロッツビルで白人至上主義者などの集会に抗議するグループと集会参加者の衝突が12日に発生して死傷者が出たことを受け、テクノロジー企業の間では白人至上主義者やネオナチ、極右支持者などを締め出す動きが広がっている。
08/21 07:15

Cloudflareのバグで別のユーザーのCookieやパスワードが送信される

CloudflareのHTMLパーサーのバグにより、同社のリバースプロキシを使用するWebサイトにアクセスすると、別のユーザーのCookieや認証トークン、パスワード、APIキーなどを含むデータが送信される状態になっていたそうだ。
02/26 16:38

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