菅義偉官房長官は14日、中国が北朝鮮への国連安保理での追加制裁について同意を表明したとする情報について「安保理では決議の中で、適切な制裁措置について直ちに作業を開始することで一致している。
09/15 11:07
凸版印刷は13日、同社が運営する電子チラシサービス「Shufoo!(シュフー)」が台湾の訪日旅行者向けサービスと提携し、チラシなどの日本の買い物情報を提供すると発表した。
09/13 17:16
安倍晋三総理は日本・ASEAN首脳会議で中国の南シナ海・東シナ海での動きを念頭に「一方的な現状変更の試みの継続を深刻に懸念している」と語った。
09/09 15:11
信用調査会社の東京商工リサーチは8日、2016年1-8月の全国企業倒産状況を発表し、「チャイナリスク」関連の倒産が73件に上ったことを明らかにした。
09/09 13:33
印刷通販を行っているグラフィックが「中国籍サーバー」からの不正アクセスを受けて個人情報を流出していたことを発表した。
09/07 20:31
安倍晋三総理は5日の中国の習近平国家主席との首脳会談で「日本産食品の輸入規制の早期撤廃と日本産精米の輸出促進に関する事務レベルの協議を推進したい。
09/07 11:13
菅義偉官房長官は6日の記者会見で、日中首脳会談で、安倍晋三総理、習近平国家主席がそれぞれ東シナ海、南シナ海の問題についても「率直に意見交換したことは極めて良かった」と首脳会談の内容を評価した。
09/07 11:11
自民党の二階俊博幹事長は6日の党役員連絡会後の記者会見で、党役員連絡会では「高村正彦副総裁から北朝鮮のミサイル発射が行われた。
09/07 11:03
2015年の打ち上げ失敗後は順調な打ち上げが続いていた民間宇宙開発会社SpaceXのファルコン9ロケットだが、9月1日午前9時07分、今週末の打ち上げに向けて行われていたケープカナベラルでの打ち上げ前試験において爆発、機体・衛星ともに失われる事故が発生した(sorae.jp、Engadget Japanese、爆発時の動画)。
09/06 14:13
安倍晋三総理は5日、G20サミット出席のため中国・杭州を訪問中の米国・オバマ大統領と立ち話し、オバマ大統領に対して「北朝鮮が3発の弾道ミサイルを発射し、我が国の排他的経済水域(EEZ)に着弾したことは、断じて容認できない」旨を伝え、オバマ大統領との間で国連安保理を含め緊密に連携していくことを確認した。
09/06 11:53
日本政府は5日、北朝鮮が12時13分頃、西岸の黄州(ファンジュ)付近から、3発の弾道ミサイルを東北東方向に発射し、弾道ミサイルは、いずれも約1000キロメートル飛翔して、日本海上の我が国の排他的経済水域(EEZ)内に落下したと推定されると発表した。
09/06 11:50
菅義偉官房長官は5日午後の記者会見で「北朝鮮が12時13分頃、西岸の黄州(ファンジュ)付近から、3発の弾道ミサイルを東北東方向に発射し、弾道ミサイルは、いずれも約1000キロメートル飛翔して、日本海上の我が国の排他的経済水域(EEZ)内に落下したと推定される」と発表した。
09/06 11:43
電磁波から推力を得る「EmDrive」については中国やNASAが研究を進めているが、先日、NASA・Eagleworks研究所のホセ・ロダル博士が、EmDriveの原理について説明する論文を発表したそうだ。
09/06 11:38
日本共産党の志位和夫委員長は3日クアラルンプールで37カ国の与野党87政党が参加して開かれたアジア政党国際会議で「ASEANがすでに実践している『平和の地域協力の取り組み』を北東アジアでも構築しよう」と北東アジア平和協力構想の実現を強く訴えた。
09/04 17:24
北朝鮮が8月24日早朝に潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を発射し、約500キロ飛翔後、日本の防空識別圏80キロ内側に着弾した問題で、安倍晋三総理は日露首脳会談で「新たな脅威」との認識を示し、プーチン大統領が6者協議(ロシア・中国・北朝鮮・米国・韓国・日本の6者による協議)再開を提示したことに、協議に『実効』を強く求めたが、3日、ウラジオストクで持たれた韓国・朴槿恵(パク・クネ)大統領とプーチン大統領との会談後の会見で、朴大統領は「北の核とミサイルの脅威は、わずか数分の射程にある我々にとって死活問題である」とより緊迫した状況下に置かれていることを強調した。
09/04 17:19
韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は中国とロシアが反対する米最新鋭地上配備型迎撃システム・高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)の韓国配備について、ロシア通信社のインタビューに「北の核の脅威が取り除かれればTHAAD配備の必要性も自然となくなるだろう」と答えた。
09/04 17:14
無料でマルチドメイン対応のSSL証明書を発行してくれるとして一部で話題になっていた中国の認証局「WoSign」で、サブドメインに紐付けられているサーバーの管理権限があれば、そのメインのドメインに対するSSL証明書も取得できてしまうという問題が明らかになっている。
09/04 16:55
