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アメリカのニュース(ページ 76)

74、90、10式戦車の歴史は砲弾と「盾と矛」の関係 (3) 核戦争の恐怖 戦車戦は情報戦

旧ソビエト連邦がワルシャワ機構軍を率いてNATO軍と対峙していたころ、戦車の数ではNATO軍を圧倒していた。
11/23 16:41

トランプ大統領再選の可能性考察と反比例する株式市場の過熱 前編

今のところ、2020年のアメリカ大統領選挙はバイデン候補306名に対してトランプ大統領232名という選挙人の獲得となり、奇しくも2016年のアメリカ大統領選挙の真逆の結果となったことは、前回の記事でもお伝えした通りである。
11/21 09:20

対米輸出、2カ月連続で増加 前年同月上回る 10月の貿易統計

財務省は18日に発表しした貿易統計速報によると、10月の対米輸出が2カ月連続で増加した。
11/20 11:37

相場展望11月19日号 ジョージア州上院議席がバイデン政権の政策を決める 勝てば左派色で株価マイナス、負ければ株価プラス

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/16、NYダウ+470ドル高、29,950ドル ・ワクチンの普及で経済正常化の期待が強まり、景気敏感株を中心に買いが優勢となる
11/19 08:30

RCEPで高まる市場の期待

16日の東南アジアの株式市場は、RCEP(東アジア地域包括的経済連携)合意署名を受けて、ジャカルタ市場、クアラルンプール市場、バンコク市場など、軒並み上昇だった。
11/18 18:19

相場展望11月16日号 株式市場は来年1月大統領就任式までは高い? 今の市場は『金融バブル』で過大評価、お忘れなく

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)11/11、NYダウ▲23ドル安の29,397ドル ・景気敏感株は短期な過熱警戒で売りに押され、ナスダックは見直し買いで反発。
11/16 08:34

NASA、SpaceXの「Crew Dragon」に有人商用宇宙飛行の認可出す

米航空宇宙局(NASA)は11日、国際宇宙ステーション(ISS)との往来を可能にする初の有人商用宇宙飛行に関する認可を、SpaceXの宇宙船「Crew Dragon」に対して出した。
11/15 15:42

バイデン大統領誕生に期待したリスクオン相場の転換期はここだ 後編

さて、大統領が民主党、上院が共和党、下院が民主党となったところで、政権運営はどのような流れになっていくのだろうか。
11/14 18:38

バイデン大統領誕生に期待したリスクオン相場の転換期はここだ 前編

11月13日現在、アメリカ大統領選挙は未だトランプ大統領が敗北宣言をしてはいないものの、バイデン候補が選挙人の過半数270人を大幅に上回る数を獲得する見込みであり、ほぼ勝利を確実なものとしている。
11/14 08:55

AI普及の今こそ情報化社会に移行 (1) バーチャル世界で暮らす「全体主義」の社会か?

中国は、『デジタル技術で世界をリードし、世界の覇権を握ることを目指している』としか言えない状況だ。
11/11 16:24

相場展望11月11日号 ワクチン開発・普及が、株・債券などの急落を招く恐れ 株式市場は、(1)米・新大統領(2)ワクチン開発で急騰

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)11/09、NYダウ+834ドル高の29,157ドル ・バイデン新大統領当選情報と、ファイザーの新型コロナワクチン開発の好結果を受けて一時+1,600ドル超上昇した。
11/11 07:50

ヤリス・ジャガーは武士道、ポルシェ・キャデラックは合理主義、国の文化が見える? (2)

ドイツのベンツ、BMWなどのクルマは、「質実剛健」と言えるメカニズムがしっかりしている。
11/10 15:42

ヤリス・ジャガーは武士道、ポルシェ・キャデラックは合理主義、国の文化が見える? (1)

カーグラフィック(CAR GRAPHIC)の松任谷正隆氏、田辺憲一氏の世界では、クルマを文化として捉えていると感じている。
11/10 08:52

バイデン政権下で自動車業界は? (1) CASEで解決できないZEV実現にどう対処?

アメリカ大統領選が決着すると、アメリカの政策が大きく変化することとなる。
11/09 11:17

紛糾するアメリカ大統領選の行方とトランプ大統領の勝算 前編

アメリカ大統領選挙は、投票日を4日ほど過ぎた11月7日(土)になっても未だに混沌としているものの、僅差でバイデン候補が競り勝っている状況ではある。
11/07 16:33

相場展望11月5日号 大統領選結果より、『決着の遅れ』の不透明感を警戒 米上院は共和党優位、捻じれ現象で混迷継続か

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移 1)11/02、NYダウ+423ドル高の26,925ドル ・大幅下落の反発と、米10月ISM製造業PMIが2年ぶりの高水準を好感して急上昇。
11/05 10:58

防衛省、極超音速ミサイル対策のため新しい観測手法を検討

中国やロシア、そして北朝鮮はそれぞれ、低高度を高速で滑空する極超音速ミサイルなどの開発を進めている。
11/04 18:13

中国の景気回復が世界に与える影響

新型コロナウイルスの感染が世界中で収まらず、経済の回復も遅れている中、震源地だったはずの中国が回復の傾向を見せている。
11/03 08:36

相場展望11月2日号 米国株は次期大統領決定まで、『下放たれ』警戒? 日本株は欧米株の下落にどこまで耐えられるか

■I.米国株式市場 ●1.米株式市況の推移  1)10/29、NYダウ+139ドル高の26,659ドル ・アップルなどハイテク株が業績期待で買われ、市場を牽引した。
11/02 08:24

米大統領選の結果は日本時間でいつ分かる? 大統領選よりも重要なポイントとは? 前編

11月3日(火・現地時間)、アメリカではいよいよ運命の瞬間が訪れる。
10/31 09:40

木星の衛星イオ、火山が与える大気への影響 アルマが明らかに 米国立電波天文台

木星の衛星イオは、4つあるガリレオ衛星のうちの1つで、火山活動が活発な星であることで知られている。
10/23 08:12

意外に多いアメリカ英語とイギリス英語の違い!? 代表的な単語・フレーズ5選

日本人が英語を学ぶ際に戸惑ってしまうのが、アメリカ英語とイギリス英語の違いである。
10/21 11:34

米副大統領候補討論会の英語で学ぶ、大統領選挙の7つの争点

アメリカ大統領選の候補や副大統領候補の討論会は、政治経済や社会に関する英語の表現力を強化したい英語学習者にとって格好の教材だ。
10/19 12:08

アメリカ大統領選を前にして世界の株価指数を振り返る 後編

アジア圏内に戻り、アメリカと対立する中国(上海)の株価指数は、年内最安値が11,496ポイント、10月15日の終値は15,854ポイントであり、37.9%の伸び率となっている。
10/18 16:49

アメリカ大統領選を前にして世界の株価指数を振り返る 前編

アメリカ大統領選まで3週間を切ったところであるが、コロナウイルス禍を経て、世界の株価に強弱はついているのだろうか。
10/17 09:29

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