17~18日に開催されていた定例会合後、米連邦公開市場委員会(FOMC)は、毎月850億ドルの債券を購入する今のペースを維持し続けるとの声明を発表。
09/21 14:22
9/17付けのシカゴIMM、投機・投資家筋のポジションで、円のネット売り持ち高は2007年以来の高水準を記録した今年5月末以来で最高となった前週から減少した。
09/21 07:15
インド準備銀行(中央銀行)は20日開いた金融政策レビューで、政策金利となるレポ金利を年7.25%から7.50%に引き上げた。
09/20 16:28
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の運営会社ユー・エス・ジェイは19日、USJのアルバイトやパート従業員らの最低賃金を10月から50円引き上げ時給850円とすることを明らかにした。
09/20 15:08
東京でオリンピックが開催されると、2013年-2020年における経済波及効果は約3兆円とされているが、インフラ整備の前倒しなどにより、100兆円を超えると指摘する専門家もいる。
09/20 14:03
ロシアのVTB銀行とロシア開発対外経済銀行(VEB)、ガスプロム・バンクの国営3行はきのう19日、シリアのアサド政権に資金を援助したとの米政府の指摘を否定した。
09/20 11:12
■シリア軍事介入が行われる場合
オバマ米大統領が、米国民、議会の反対にも関わらず、シリアへ軍事介入する可能性は、アサド・シリア大統領が化学兵器禁止条約へ加盟しなかった場合となる。
09/20 10:59
■ シリア情勢
アサド政権は、化学兵器を提出するという米英仏露の要求を受け入れたが、反体制派(最高軍事評議会を率いるサリム・イドリス司令官)は、化学兵器を国際管理下に置くというロシアの提案への明確な拒否を表明している。
09/20 10:59
■ プーチン・ロシア大統領とオバマ米大統領
オバマ米大統領のプラスポイントは、空爆に踏み切ることなく、シリアに化学兵器禁止条約へ加盟させたこと、シリア、イラン、イスラエルの大量破壊兵器の除去、中東の内戦や相互敵対の解消に、ロシアを前面に押し出したことだろう。
09/20 10:58
オバマ米大統領は、アサド・シリア大統領が「レッドライン(越えてはならない一線)」を超えたとして軍事介入を警告し、『戦争権限法』に基づき米国議会への承認を求めた。
09/20 10:58
第一三共<4568>の株価が連休明け17日、前営業日比で一時8.36%急落する場面がありました、その前日(日本は祝日)のインド株式相場では、第一三共の子会社であるランバクシー・ラボラトリーズが一時34.99%暴落し、引け値も30.27%安という惨状を記録しました。
09/20 09:37
米連邦準備理事会(FRB)が17-18日に開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)では、大方の予想に反して毎月850億ドルの資産購入プログラムが現状のまま維持されました。
09/20 09:36
ヤマト・ホールディングス<9064>の中国子会社はこのほど、食の安全に対する中国人の
関心が高まっていると指摘し、上海市及び周辺におけるクール宅急便に対する需要が急速に伸びていると発言。
09/20 08:13
米連邦準備制度理事会(FRB)が現在実施している各月850億ドル相当の資産購入策を維持する方針を決定したことは、脆弱な新興市場の投資家に安堵感を与えた。
09/20 07:03
