東証1部の値上がり率上位には不動産関連の軽量株が顔を出し、米FRB議長の講演内容を受けて日銀の緩和策強化に期待を強める展開。
03/27 17:17
ヤマトインターナショナル<8127>(大1)は今2012年8月期の減額修正を契機に下離れの展開となっている。
03/27 15:02
サイバネットシステム<4312>(東1)は昨年12月27日の18310円をボトムに順調な戻り波動を描いている。
03/27 14:18
コーエーテクモホールディングス<3635>(東1)は1月18日の底値580円から少しずつ水準を切り上げる展開。
03/27 13:06
テンポバスターズ<2751>(JQS)は1月16日に16万6800円と2006年来の水準にまで買い進まれ、現在はその調整局面。同社は中小飲食店向け中古厨房機器の販売が主力事業。
03/27 13:01
本日、新規上場となったベクトル<6058>(東マ)は買い気配で始まる好調なスタートとなり、9時26分に1160円で売買成立。
03/27 12:57
東証1部の値上がり率上位には不動産関連の軽量株が顔を出し、米FRB議長の講演内容が金融緩和の継続を示唆と伝えられたため、日銀の緩和策にも拡大の期待。
03/27 12:53
27日前場は、NY株式の160ドル高に加え、円相場が1ドル83円台の円安基調。日立製作所<6501>(東1)が東証1部の売買代金2位となり1.6%高で高値を更新。
03/27 12:48
スクロール<8005>(東1)が着実な水準切り上げに進み、昨年1月28日の高値380円更新に後一歩の位置(348円)まで戻してきたが、昨日(26日)は20円安と大きく値を下げている。
03/27 11:23
スクウェア・エニックスホールディングス<9684>(東1)は訂正高の動きに転じてきた。今2012年3月期の第3四半期累計の決算は営業利益112億2000万円と前年同期比24%増益を達成した。パッケージソフト、ソーシャルゲームなどの好調が要因。
03/27 11:20
コスモ石油<5007>(東1)が昨年10月4日の大底から二進一退型の着実な上げを見せ、現在もなおそのトレンドの途上にある。
03/27 10:49
ベネッセホールディングス<9783>(東1)は、09年10月に持株会社に移行し、国内・海外教育事業、生活事業、シニア・介護事業(高齢者介護サービス事業および保育事業のベネッセスタイルケア、医療介護職紹介派遣サービスのベネッセMCM、高齢者介護施設運営のボンセジュール)、語学・グローバル人材教育事業、および関連事業を展開している。
03/27 09:08
メッセージ<2400>(JQS)は、介護付き有料老人ホーム事業(アミーユ事業)を主力として、サービス付き高齢者向け住宅事業(Cアミーユ事業)、給食事業、その他事業を展開している。
03/27 09:08
オリエンタルランド(OLC)<4661>(東1)は26日、90円高の8930円まで上げて変わらずを含めて5営業日続伸し、連日の昨年来高値更新となったが、後場は、一服感が広がり、終値は8830円(10円安)だった。
03/26 18:32
日清オイリオグループ<2602>(東1)は26日、6円安の350円と反落した。23日大引け後に上方修正・下方修正が交錯する今3月期業績の再修正を発表、経常利益は続落するが、純利益が増益転換率を拡大、株価も、割り負け訂正買いと利益確定売りが交錯した。
03/26 18:06
26日後場は、円安基調の中で主力株は高安混在となり、ホンダ<7267>(東1)の0.6%安に対し日産自動車<7201>(東1)は2.5%高。
03/26 17:57
グリー<3632>(東1)は前引けから東証1部の売買代金1位のまま5.2%安となり、ディー・エヌ・エー<2432>(東1)も2.7%安。
03/26 17:54
東証1部の値上がり率1位はシー・ヴイ・エス・ベイエリア<2687>(東1)となり運営するコンビニ店舗のローソン<2651>(東1)への看板替えに期待続き高値更新。
03/26 17:51
酉島製作所<6363>(東1)はポンプ大手のため政府による小規模水力発電や太陽光発電の規制緩和が材料視されて6.9%高。
03/26 17:48
メディカル・ケア・サービス<2494>(名セ)は、認知症対応型共同生活介護(グループホーム)事業を「愛の家グループホーム」ブランド名で全国展開し、認知症分野のリーディングカンパニーを目指している。
03/26 13:28
