10日の米国株式市場は反落。ダウ平均は57.88ドル安の42454.12ドル、ナスダックは9.57ポイント安の18282.05で取引を終了した。
10/11 15:30
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時20分現在、前日比+0.22(上昇率0.77%)の28.89と小幅に上昇している。
10/11 14:20
(13時30分現在)
S&P500先物 5,832.00(+3.00)
ナスダック100先物 20,448.00(+18.25)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は1ドル高。
10/11 13:54
反落。10日の取引終了後、24年11月期通期業績予想の下方修正を発表し、これを受け売り優勢となっている。
10/11 13:18
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9612円82銭(231円93銭高)、TOPIXは2718.03ポイント(5.36ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は7億8847万株
10月11日(金)前場の東京株式市場は、朝寄りの売買で算出される先物9月物のSQ(特別清算値)が買い優勢となり3万9700円台に乗ったとされ、総じて買い安心感が強まる形になり、NY株の反落、為替の円高にもかかわらず三菱重<7011>(東証プライム)などが強く、日経平均は続伸となった。
10/11 12:38
続落。10日の取引終了後に25年2月期第2四半期の業績を発表し、これを嫌気した売りに押されている。
10/11 12:38
いちご<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0233700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2337></a>:386円(+24円)
大幅反発。
10/11 12:31
日経平均は3日続伸。前日比231.93円高(+0.59%)の39612.82円(出来高概算7億8000万株)で前場の取引を終えている。
10/11 12:10
ストップ高買い気配。10日の取引終了後、グローバル大手航空機関連メーカーとの部品供給に関する長期契約の締結を発表し、好感されている。
10/11 10:32
東京金融取引所(TFX)が手掛ける取引所為替証拠金取引「くりっく365」は、9月の取引数量が前月比33.2%減の193万8133枚、1日の平均取引数量は9万2297枚と前月比で減少した。
10/11 10:29
【ブラジル】ボベスパ指数 130352.86 +0.30%
10日のブラジル株式市場は3日ぶりに反発。
10/11 10:20
急反発。AND medical groupとの培養上清活用に向けた共同研究契約に基づくマイルストーン達成と需要予測を発表し、好材料視されている。
10/11 09:39
[本日の想定レンジ]10日の米NYダウは57.88ドル安の42454.12、ナスダック総合指数は9.57pt安の18282.05、シカゴ日経225先物は大阪日中比60円高の39370円。
10/11 08:37
