NY外為市場でドルは高値圏で推移した。米ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁は講演で、「労働市場の急速な減速は差し迫ったものではないように見られ、心強い」とし、「さらなる緩やかな利下げが適切」との考えを示した。
10/15 02:34
NY外為市場で円は軟調に推移した。カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁は講演で、労働市場の弱さは差し迫ったものではないと言及し労働市場への懸念が緩和した。
10/14 23:36
NY外為市場でドルは続伸した。本日はコロンバス・デーで米国債市場は休場だが、最新の良好な米雇用統計や消費者物価指数(CPI)を受け、速やかな利下げ観測が後退しつつある。
10/14 22:49
(13時30分現在)
S&P500先物 5,855.50(-4.25)
ナスダック100先物 20,408.50(-41.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅安、NYダウ先物は1ドル安。
10/14 13:46
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
10/13 10:00
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「さなさえ」氏(ブログ:『さなさえの麗しき投資ライフ』)が執筆したコメントです。
10/12 17:00
■株式相場見通し
予想レンジ:上限40300円-下限39000円
プライム市場の売買代金は、週明けの7日こそ米雇用統計を材料に売買が活発化したものの、その後は商い閑散となり、4営業日連続で4兆円台を割り込んだ。
10/12 16:30
来週の米国株は、企業決算への期待感先行で、主要3指数はそろって史上最高値更新の強い動きを示す可能性がある。
10/12 14:21
■事前報道通り9日に衆議院解散
今週の日経平均は週間で970.18円高(+2.51%)の39605.80円と上昇。
10/12 14:20
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
10/12 10:00
11日の米国長期債相場は弱含み。米ミシガン大学がこの日発表した10月消費者信頼感指数(速報値)は68.9と、9月の70.1を下回ったが、1年先の期待インフレ率は2.9%で8月実績の2.7%を上回ったことが意識されたようだ。
10/12 07:06
米国株式市場は反発。ダウ平均は409.74ドル高の42,863.86ドル、ナスダックは60.89ポイント高の18,342.94で取引を終了した。
10/12 05:56
米10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は68.9と、9月70.1から上昇予想に反し低下した。
10/11 23:55
